ビデオ・コレクション [VHS]

EMIミュージック・ジャパン2001-01-17 - EMIミュージック... 価格
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ビデオ・コレクション [VHS]

EMIミュージック・ジャパン

価格(new/used): -- 円 / -- 円 より
発売日: (2001-01-17) アマゾン売上ランキング: 30883 位
Video / 在庫切れ
収録曲のリスト
  1. バルセロナ(ライヴ・ヴァージョン)
  2. ザ・グレート・プリテンダー
  3. アイ・ワズ・ボーン・トゥ・ラヴ・ユー
  4. タイム
  5. ハウ・キャン・アイ・ゴー・オン
  6. メイド・イン・ヘヴン
  7. リヴィング・オン・マイ・オウン
  8. ザ・ゴールデン・ボーイ
  9. ザ・グレート・プリテンダー(エクステンテッド・ヴァージョン)
  10. バルセロナ(スタジオ・ヴァージョン)
  11. イン・マイ・ディフェンス(2000ヴァージョン)
[ユーザーによる評価] 平均評価: 5.0 / 総数: 13件

好きなのも、そうでもないのも。
フレ様のソロは、その才能ゆえ、多岐に渡っていて、私には、その全てを理解できる能力はないので、好きなのもあれば、そうでもないのもあるというのが、正直な感想です。フレ様が、オペラの世界も取り入れたいと挑戦しているカバリエさんとのデュエットは、確かにすばらしい出来ですが、聴いていて、いつものように楽しい気持ちになるかって言うと.....。でも、フレ様は、とっても真剣なので、大ファンとしては、聴かせていただきますってとこかな。もしかしたら、フレ様はファンのために歌ったのではなく、自分のために歌ってるのかも。しかし、それ以外の曲は、フレ様らしさ全開で、楽しかった!メイドインへブンの真っ赤な衣装、リヴィング..のミリタリーな衣装、プリテンダー..のピンクのスーツと女装、ボーントゥラブユーの白いスーツ、もう、全部似合って、とってもかっこいい。この衣装を着こなせるのは、世界でただ一人、フレ様だけ。PVの中では、とっても濃い演技なんですが、それと対照的に、メイドイン..の歌の終わった後の幕からでてくるフレ様の素の表情が、また、いいんです。お見逃しなく。ボーントゥラブユーは、Queenのバージョンとはちがって、もっと、テクノっぽくて軽い感じ。PVの映像も、何でこの場面?って理解に苦しむんですけど、こちらがオリジナルなんだから不思議。私の好みとしては、Queenのほうが好きです。インマイディフェンスは、PVが、フレ様総集編になってます。プリテンダーのメイキングを兼ねたバージョンは、笑えます、皆さん、楽しそうに女装してますから。そして、製作スタッフのコメントも聞けますよ。




フレディファンならば必見ですよ~
私はソロのフレディではなく、クイーンのフレディが好きなので、
このソロのDVDはどうかな~と迷ってました。

まさにフレディ個人の趣味全開、でも彼が惚れ込んだオペラ歌手のモンセラ・カバリエの歌声も素晴らしく、勿論フレディの声もさすがで、聞けば聞くほど、見れば見るほどはまってしまいます。

グレートプリテンダーが、カバー曲で耳馴染みも良いのでとっつきやすいと思いますが、オペラ歌手とデュエットなんて出来るのは、それで商品に形に残せるのはフレディの歌声だからこそ、だと感心します。

ほんと、バルセロナオリンピックの開会式で、歌声が聞きたかった。そして最後の曲、最後のシーンでは涙してしまいます。

グレートプリテンダーの女装したフレディもロジャーも最高。気持ち悪いと思われる人も多いかと思いますが、それを言っちゃあおしまいよ、です。フレディのように類まれなる才能と、インテリジェンスを土台に持つからこその、「おふざけ」は、通好みなのかもしれないけど、拍手モノです。バカがバカやってるわけではないので~(^・^)

是非見てみて欲しいです。

Freddie Mercury The Video Collection
Freddie ファンならば必見でしょう。Queen Jewelsの内容とは違い、
freddieがVideoをどのように作ったか、どれだけ力を入れていたか、
など良く分かります。Jewelsはいい所取りで、細切れにしてこのVideoからずいぶん取っています。JewelsはQueen の入門書の様な物ですが、
Freddieに興味を持った方はぜひ買ってみて損はないでしょう。きっと天才の死がもったいなく、なぜもっと作品を残してくれ無かったかを感じる事でしょう。
禁断のフレディ、ついに見てしまった!
この映像、QueenのDVDとは全然違うフレディが堪能できます。ウェンブリーのライブで見せた力強いフレディとは一味違った、かわいさ爆発!なのです。
最初見たときは、(どうしようこのDVD、お蔵入り?)と思ってしまったのですが、何回か見ているうちに幸せそうなフレディの顔にこちらも幸せを感じるようになってしまいました。すでに囚われてしまいました。個人的にうれしかったのは、最後の曲、in my defence でQueenの初期の頃の映像から順に映し出され懐かしさいっぱいになってしまいました。フレディのファッション変遷を見ることができます。ス・テ・キです。
さすが!
彼の訃報を聞いたときには、かなりのショックでした。
まだ全盛期だったころ こちらにも収録されている
プロモをはじめてみた時の衝撃は
今でも忘れません。
そして、当時この映像を手中にしたいと思って
早、ウン十年・・・?
やっと、手中に収めました。
今見ても新しい・・・歌唱力の素晴らしさは、さることながら
ビジュアルでも楽しませてくれる・・・・
買ってよかった。
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