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The Witcher 日本語マニュアル... |
| イーフロンティア - イーフロンティア 価格 ¥ 5,481 | |
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The Witcher 日本語マニュアル付英語版イーフロンティア 価格(new/used): 5,481 円 / 5,200 円 より 発売日: アマゾン売上ランキング: 554 位 CD-ROM / 通常24時間以内に発送 [ユーザーによる評価] 平均評価: 4.0 / 総数: 6件 面白いよ面白いよ。英語も易しい。3回もやってしまった。しかも、ノーヒントで終わりまで行く。 是非買いましょう。 原作を読んでみたくなるような久しぶりの良いコンピュータRPGこのゲームでまず感じる事はどうでもいいような細部まで驚くほどよく作りこんでいる という事と、原作を知らなくても、主人公Geraltをはじめとする登場人物が個性豊かに 描かれている事。そしてシナリオを追いかける事がメインとなるのにも関わらず、 III以降のファイナルファンタジーのように、 "やらされている" ような感覚にならない 事がとてもいいと思います。 このゲームは小説が先にあり、それをもとに作られたそうです。 自分は原作は読んだことはありませんが、プレイしていると作り手側が、この Wicher の 世界観を大切にしているような感じを受けます。原作もいつか日本語訳が発売される事を 希望せずにいられません。 他の人のレビューにもある通り、現在機械翻訳部分が多いものの有志による翻訳作業も なされており、しかもこの会社が正式に公認しているという珍しいケースで、時間と 多少の英語力とExcelがあれば翻訳に参加する事も可能です。 また、このゲームでは洋ゲーにありがちな「こんなところにボタンがあるなんて わかるわけないだろうがw」「敵多すぎで安全圏から出ると即死です><」 「こんな手順でやるなんて攻略本でもなけりゃわからんわw」 といった事がざっとやった感じではなかったので難易度もそこそこバランスが取れている と思います。 ただ有志の方々が作っている翻訳パッチを使ったとしても多少の英語の知識と、 "英文を読もうとする意思"はどうしても必要になります。 それに抵抗がない人で、国内の軟弱なシナリオをただ追わせるだけで遊び要素のない コンピュータRPGにうんざりしている人、最近洋ゲーのRPGなんてやってないなぁ、 という人は是非プレイしてみる事をお勧めします。 大人のムード漂うRPG本作は「ネヴァーウインターナイツ2」で使われたBIOWEAR社のオーロラツール2007を本作用に80%書き換えて作られたCD project社の作品だ。そのため見た目はほぼ「ネヴァーウィンターナイツ2」と同じといっていい。 体験版でその美しさを味わいつつ、本作の触りを楽しむのも好いかとたわしは思う。 プレイスタイルとしてはアクションPRGに近く、交戦中にタイミングよくマウスクリックすることで必殺技とか出るため剣の動きや魔法の動きなどのモーションを気軽に、派手な演出で楽しめると体験版を通して感じた。また、オーロラツール独自というかいつでもポーズがかけられるため交戦中に苦戦を強いられていても戦略を変え、気持ちを切り替えて挑むことも可能だ 主人公は正義のヒーローというよりもあくのこいアンチヒーローでいかにも中世ヨーロッパのドラキュラとかの時代背景が似合いそうな雰囲気を持つ風貌と容姿だ。 体験版のかぎりではこれ以上のコメントは難しいが「続きを!先を!」とプレイしたくなる本作だ。 有志の方々がテキスト日本語化MODが現在、進行中でコレを気に買うのも手かと・・・。 追記: 「The Witcher Enhanced Edition」なるパワーアップ版が09月頃発売するようです(公式サイト告知) これは、バグ解消、NPCモデリングとリップシングの見直し、ロード短縮、インベントリシステムの改良、etc パッケージには本作のエディッタツール、追加シナリオ、サントラなどが同梱(本編のみ所有するユーザーには追加要素をDLで配布するとのこと)。 求められる英語力まずDIABLO2英語版と同じようなつもりでいたら頓挫する。RPGの英語だから分かるだろうと思い購入したが,難しい。辞書片手にゲームというのも,余暇の少ない大人には疲れる(字幕が速く全部調べるのも無理)。 もちろん,理解できる人にとっての面白さは海外でも折り紙付きだ。世界観の素晴らしさは何となくプレイしていても十分体感できる。 有志による日本語モジュールも公開されているが,私の理解力とPC環境(VISTA)では日本語化できなかった。 9月にパッチ等を追加したパワーアップ版が発売される。急がない人は,日本語版の動向もうかがいつつ,待つのが得策かもしれない。 リアルとファンタジーの間ぱっと見はエルダースクロール・オブリビョンと似てはいるが、オブリビョンが徹底的にリアルなのに対して、こちらは演出やストーリーがコンシューマー的なところがある。 町の人をやたらに殺すことはできないし、マップもステージという概念で区切られる。 また、ハック・スラッシュと言っても連打すればいいと言うわけではないし、魔法を撃つというのも攻撃魔法というのとは若干趣を異にする。 そういう意味では、似たゲームはありそうでない。 何100時間もかけてそだてるリアル指向ではないが、オブリビョン系のゲーム(GTAやゴッドファーザーなども含めて)を求めているなら、やってみる価値はあるだろう。 |