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サクラ大戦4~恋せよ乙女~(DVD-ROM版)
セガ
価格(new/used):
4,500 円 /
4,100 円 より
発売日:
(2007-01-25)
アマゾン売上ランキング:
152 位 DVD-ROM / 通常24時間以内に発送
[ユーザーによる評価] 平均評価: 2.5
/ 総数: 7件
14周が必須かも
プレミアムボックスがあまりに入手困難だったので単品で1〜4購入しました
セガ、ドリームキャストの事情によりこれまでのサクラ大戦シリーズのなかで最も短い10ヶ月という開発期間を経て発売された4ですが、よく10ヶ月でここまでのものを作ったなという感じです
4は1〜3までの物語の「締め」の作品ですので、奥底まで楽しむにはやはり1〜3を遊んでおく必要があります
ストーリーは短いですが、14周した自分は長く楽しめました(もう少し長ければ文句なしなのですが)
特に1〜3を遊んだ方にとっては4のエンディングは感慨深いものがあるのではないでしょうか
☆−1はやはり販売方法です。単品で欲しい方もいると思いますので単品で販売するのはいいと思うのですが、流石に1〜4までのセットを10000円で発売したあとに単品各5040円はどうかと・・・
大神華撃団終幕。
短い。これに尽きるのではないでしょうか?一本のゲームと言うよりも、1〜3のまとめ…要はエピローグ的な存在です。つまり、このソフトは単品で遊ぶゲームではありません。 コンセプトは悪くないんです。巴里華撃団とのコラボレーションは多少は感慨深いですし、大神の最終決戦の機体は、これ以上ない!を彷彿とさせてくれます。 1〜3の経験者の方は、大神一郎の最後(その後)を見届けるのも悪くはないと思います。ただ、ストーリーの短さが災いし、全体的に先に急かされている感は否めません。それが残念の一言です。 一番良かったのはエンディングとラストの米田中将ですね。長官においしいところを根こそぎ持っていかれてしまいました。 やはり、彼あっての華撃団なのでしょう(笑)。
おもしろいが短い
4は、ストーリー自体はおもしろいのですが、かなり短いです。
人によっては微妙な作品
友人がサクラ3が欲しいと言うのでついでに4も一緒に買わせました。そして4を初めてやりました。やはりPC版は操作がやりづらい感じがしました。できればPS2で出して欲しかったですね。でも1と3をやって面白かった自分には夢のような作品だったと思いますしまさに帝都巴里オールスターですね。う〜んでも迫水さんも出して欲しかったし巴里華撃団も、もう少し早く全員来て集まってほしかったですね。そうすればまだまだ面白くなってたかも知れないですね。ゲーム内容もさすがに全4話じゃ少ないしおまけに予告編も無し。一人あたりキャラ攻略時間も人によって多少違いがありますが約6時間ぐらいでいつもより短いし、しかもイベントシーンなどのキャラの絵などが雑で全体的に丁寧さに欠けているような気がしました。特に初めてサクラをする人には全くつまらない作品だと思いますし最低でも1と3をやってから面白いと思う人向きの作品ですね。当時のいろいろな事情もあって制作期間の短さとDCの製造中止にセガサイドが意地で作った作品だと言う事を聞くとある程度はしょうがなかったと思います。でも今のサクラの状況を考えると無理やりこの作品を作る必要があったのだろうかとも思いますけどね。帝都、巴里好きで4未体験の人には一度やってみることをお薦めします。多少不満もありますがある程度は満足できると思います。本当に人によっては微妙な作品だと思います。
マルチプラットフォーム
発売した意図はタイトル通りだろうと思う。
PCで「サクラ」シリーズを楽しみたいファンは歓迎するべきだし
採算のあまり採れないPCゲーム部門で発売してくれた事にも感謝。
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