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Master Money 5 |
| プラト2005-11-18 - プラト 価格 ¥ 4,748 | |
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Master Money 5プラト 価格(new/used): 4,748 円 / -- 円 より 発売日: (2005-11-18) アマゾン売上ランキング: 608 位 CD-ROM / 通常24時間以内に発送 [ユーザーによる評価] 平均評価: 4.5 / 総数: 4件 Microsoft Moneyから、Master Moneyに乗り換えました。 体験版(50日間機能制限無しで利用可)が開発元のプラト(株)のサイトからダ ウンロードできます。体験版で作ったデータは製品版に引き継ぐことができ ます。操作のしやすさなどは、体験版で体験してみてください。 私は、体験版を使って気に入ったので、Microsoft Money(MS Money)のバージ ョンアップをやめて、Master Moneyに乗り換えました。 MS MONEYとの比較 ■全体の印象 Master Moneyは、お金の出入りに重点があり、一般的な家計簿のイメージ に近い。資産運用より、家計のやりくりに重点がある。 一方、MS MONEYは資産を管理運用することに重点がある。定期預金口座の 残高推移や、株の資産価値の変動なを把握しやすい。資産運用をする資産家 向き。 資産運用より、家計のやりくり中心の私には、Master Moneyがベスト。 ■家族向きかどうか Mastere Moneyは家族の家計簿に向いている。たとえば支出を「通信費」に 分類した場合でも、その支出が家族のだれの携帯料金かという記録ができる。 MS MONEYでは、夫の通信費、妻の通信費、というふうに費目を家族分つくれ ば対応できるが、現実的でない。 このように、Master Moneyは、入出金の記録は、何のために使ったのかに重 点がある。一方、MS Moneyの入出金の記録は、支払い(資金移動)先に重点 がある。 ■データの書き出し データのEXCEL(CSV)への書き出しができる。MS MONEYもアドインで可。 違いは、Master Moneyは、必要なデータだけを検索して書き出す機能が充実 いている点。 ■データの取り込み Maste Moneyは、データのEXCEL(CSV)から読み込みができる。 MS MONEYはできない。 ただし、MS MONEYからCSV形式で取り出したデータをMaster Moneyに移行す るのは大仕事。費目、項目、資産を合わせるために、設定がまず大変。 金額もMS MONEYは入金を+で、出金を-にいて同じ列に書くが、Moster Moneyは入金列と、出金列が別などのCSVの形式を合わせるのも大変。 ■口座間資金移動 口座間資金移動はMaster MoneyにもMS Moneyもある。ほとんどのフリーソ フトには、この機能が欠落している。 ただし、Master Moneyは銀行口座を設定しなくんても「銀行からの引き出 し」として記録できる機能があるので、銀行口座などの設定を省略して財布 の中身だけを管理するフリーソフト同様の使い方も可能。 MS MONEYは、きっちり資産を設定する必要があり、口座設定省略不可。 記入が楽です今まで色々と家計簿ソフトを試してきましたが、余りにも日常的すぎたり、入力が良くわからなかったりするものばかりで、良いソフトはないなあと半ば諦めていました。届いたその日から説明も良く読まずに使えてしまう使いやすさにビックリ。前から使っていたような使い安さに驚いています。使途不明金の使い方は笑ってしまいますが、こうしたことが使いやすいと感じさせてくれる秘密なんでしょうね。欲を言えば、貯金のジャンルと投資口座が別になっているのが100点ではないところかな。普通の人が投資と改めて言われるとなにかそこまではと思ってしまうじゃないですか。でも、毎日の使いやすさは抜群。なにしろ「マスター」ですからね。 直感的に操作できて、とても扱いやすいです。資産・負債・収入・支出などの科目をいつでも追加・削除・名前の変更ができ、 表示階層もマウスでドラッグして変えられるので、 使い続ける中で、ストレスなくどんどんカスタマイズできるのがうれしいです。 このソフトのおかげで、続かなかった家計簿をつけることが出来ました。 前のバージョンから使っており、他社のソフトも使ってみましたが、 マスターマネーの操作性の良さが忘れられず、やはりこれにしました。 簡単にいじくれるので、アイディアしだいでいろいろな使い方ができそうです。 たとえば、 将来の支出のために目的別に積立をしておきたい場合、 実際には銀行口座がひとつしかなくても、マスターマネー上で次のようにすれば簡単に管理でき便利です。 1.銀行口座の下の階層に「自由に使えるお金」、「旅行積立金」、「老後資金」など架空の名前の口座をいくつか作る。 2.給与などの収入はまず「自由に使えるお金」に入金する。 3.「自由に使えるお金」から「旅行積立」「老後資金」などへ毎月自動で定額資金移動をする設定をする。 4.この銀行口座の本当の残高は、ひとつ上の階層の合計額でチェックする。 こうすれば、自動積立を銀行に申し込まなくても、目的別に積立口座をどんどん作れます。 実際の銀行口座も少なくて済みすっきりします。 価格も手ごろなのでオススメです。 今後ますます便利な機能が追加されるのを期待します。 シンプルかつ軽快なソフトで入力が楽しくなりますマニュアルを読まなくても使えるほどシンプルで、各項目のカスタマイズも自由自在なところがとても良いです 今まで他の家計簿ソフトやエクセルを使っていて続かなかったのですが、動作が軽快でサクサク投入できるので、入力が楽しくなりました。あとで見てみると自分の意外な消費傾向などが良く分かり面白いです グラフ化など分析機能や、Agurippaというシステムと連動して口座情報を一括取り込みできたり、いろいろツールが揃っていて、いままでエクセルで管理していたときより遥かに楽になりました。オススメです 同じテーマの商品を探す
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