ENTER THE MATRIX 日本語版

メディアカイト2003-06-19 - メディアカイト 価格 ¥ 3,790
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ENTER THE MATRIX 日本語版

メディアカイト

価格(new/used): 3,790 円 / 220 円 より
発売日: (2003-06-19) アマゾン売上ランキング: 4598 位
CD-ROM / 在庫切れ
[ユーザーによる評価] 平均評価: 4.0 / 総数: 8件

ゲームとしてのみならずMatrixワールドの1つの作品として
Matrixファンなので買いました。
やはりここでしか語られないエピソードがあるとなっては黙っていられないじゃないですか。

ところが残念なことにマシンスペック要求が結構シビアです。うちはPen4 2.6なのに、グラボも一応要求満たしているのに、セーフモード(音なし)でないとドラゲー部分などが出来ず、その後に続くムービーも音なしでしか見られませんでした。とほほ

ゲームとしては、格闘アクションと言う感じですが、じっとしてさえいれば体力回復できるので、休み休みやれば簡単です。
ただ、マウスとキーボードを使うのですが、キャラの動きをマウスと言うのはきつかったです。パッドに振り替える機能があればもっといいです。となるとコンシューマの方がやりやすいかも?

動きは綺麗だし、ゲーム性は格闘アクションあり、ドラゲーあり、武器がかえられたりとまあまあ。話は終わってません。
ゲームだけ、だったら少し物足りないかもしれません。もう少しなんかおまけが欲しいですね。

ムヅカシイです!!
キャラクターは「ナイオビ」と「ゴースト」から選択できます。しかし、ボスが恐ろしく強い(EAZYにしても最初はぼろ負けでした)。また、打ち合うだけでなく、車での逃走・・・あのなんかバリバリバリってなる船の操縦もあり一つのゲームで色々なジャンルが出来ます。また、最初の「THE MATRIX」と「MATRIX lilodeddo(つずり違うので気にしないで下さい)」の間の作品になります。映画がいまいちわからない人も。これ一本で!すべてわかる。勿論ネオやモ―フィアス、トリニティもコメント中だけですが出ます。
映画は良いけど
とにかく単体のゲームとしてみた場合には及第点以下。
ストーリーを追うには必要かもしれないが、3部作が出揃ったあとのDVDボックスには補完する映像がちゃんとついてくると思うし。
こいつのストーリー自体も、当然だけど本編のサイドストーリーであって、
根幹に関わって来るわけじゃないので、本気でマトリックスワールドの虜の方で

全部知らないときがすまない人以外には必要ないでしょう。
バグで遊ぶ、という楽しみ方があるようですがよくわかりません。

超リアルアクションゲーム!!!
このゲームは私が今まで体験したアクションゲームの中で最もリアルで美しいアクションゲームです。
動きがかなりリアルで、しかも簡単なキーボードとマウス操作で出来ます。
初めは多少なれが必要ですが慣れればかなり楽しいです。
フォーカスを使って壁を走ったり、重力に逆らった大ジャンプをしたり、
もう最高です!!!
カッコよく敵を倒すと快感です!
カッコイイ
映画が原作だから、面白くないのかな?と思ったが、スクリーンショットに押され購入しましたが、かなりカッコイイです。操作性が少し悪かったように思う。ストーリーは面白かったです。