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バトルフィールド1942 ロード・トゥ・... |
| エレクトロニック・アーツ2003-02-06 - エレクトロニック・... 価格 | |
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バトルフィールド1942 ロード・トゥ・ローマエレクトロニック・アーツ 価格(new/used): -- 円 / 3,300 円 より 発売日: (2003-02-06) アマゾン売上ランキング: 3642 位 CD-ROM / 在庫切れ [ユーザーによる評価] 平均評価: 2.5 / 総数: 3件 自走砲に撃ち負けるなよ・・・兵器バランスが悪いの一言に尽きる。 追加航空機(BF110等)は運動性が高く、一度に4発の爆弾が投下できるため爆撃が非常に容易で、また1stBase(占領不可の主要基地)に対空砲が用意されていないことも手伝って(この点に関してはマップの出来が悪いとも言える)、BaseCampを始められたらRespawnKillが止まらない。 多砲塔(M3中戦車等)は武装装甲ともに貧弱で、支援火器であるはずの自走砲(ヴェスペ等)などにも撃ち負けてしまう・・・。(ゲームに事実を持ち込むのはナンセンスだが、アフリカ戦線で4号相手に大活躍したことを踏まえるとちょっと酷い。) パッチによるバランス変更も期待できそうにない。 特にひねり無し新しい伊軍などのフィーチャーは、専用のマップでしか 使えない。お金を払ってまで・・・というのが率直な感想。 5~6回プレイしたらお腹いっぱいかもしれません。 今回のカスタムゲームとして認識されるため 買うしかない前作Battlefield 1942にはまった者にとっては嬉しい拡張パック。 新たな軍に加え新登場する兵器、さらに戦術の幅が広がり今後またマルチプレイが面白くなる事だろう。 ただ難点が無いわけではない。 拡張パックが間違いなく普及すると分かっているので現状で満足しているユーザーは拡張パックが出たとたんプレイできるサーバーの数が減るため拡張パックを買わざるを得ない。 また前作Battlefield 1942 から言えることだが本当に快適なプレイをするには(グラフィック高レベル)相当なPCスペックが必要な事だ。 まあこれを乗り越えれば美しいグラフィックで大迫力の戦闘ができるのだが・・・ 同じテーマの商品を探す
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