Adobe Illustrator 10...

アドビシステムズ2002-01-18 - アドビシステムズ 価格
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Adobe Illustrator 10 日本語版 Windows版

アドビシステムズ

価格(new/used): -- 円 / -- 円 より
発売日: (2002-01-18) アマゾン売上ランキング: 10473 位
CD-ROM / 在庫切れ
[ユーザーによる評価] 平均評価: 4.0 / 総数: 4件

むずかしい、でも奥深くてやる価値あり
仕事で、手書きトレースをしていますが
最近はイラストレーターでトレースする仕事が増えたので
思い切って購入しました。
今は10以降が出ていますが、会社では9を使っています。
どのソフトにもない機能、ベジェ曲線を使いこなすことが
先決ですが、その他の機能、かくれた機能を見つけ出すのが

楽しいです。仕事のほかに、ホームページのイラスト作りもできるし
フォトショップと連動させていろいろに使えます。
難しいけれどやってみる価値アリ。

イラレ
良いソフトです。
情報も多いですし、入りやすいです。
が、ホイールマウスで拡大縮小くらいして欲しいです。
最新のチルトホイールマウスが泣いています^^
ので星-1です
1枚物の書き物には最高です
Adobe-illustrator・・このソフトは自分にとっては欠くことができないくらい重要なソフトです。特に表示そのものがドットでは無くベクトルデータであるため拡大してもジャギーが全くできず大変使いやすく応用が利くソフトです。一見グラフィックデザイナーの専用ソフトと思われる事が多いと思いますが、ワープロにも負けないくらいのテキスト編集機能、エクセル顔負けのグラフ機能・・全くすごいです。自分もデザイナー関係ではありませんが仕事関係の1枚物のポスター、文章物等の作成には殆どこれを使っています。とにかく作り終えた後、出力する用紙を変えても自在に拡大収縮ができる、配置も全く自由・・・便利極まりないソフトです。
Acrobatと連携してベクトルデータの汎用変換ツールとして使う
技術職は、さまざまなアプリケーションが作成するベクトルデータを、報告書にまとめる必要がある。
そこでいつも問題になるのは、いかにしてアウトプットデータの融通性がまるで考えられていない技術系専用解析ソフトのベクトルデータをそのままVisio, Illustrator, MS-Officeなどのレポート作成ソフトに移動するかに苦労する。

多くの人はPrtScキーで画面キャプチャしたり、印刷された紙をスキャナーで再度読み込むなどして報告書、プレゼン資料を作成している。
しかし、IllustratorとAcrobatを連携して使用することでこの問題は画期的に解決される。

Acrobatはほとんどのアプリケーションが印刷データとして出力するベクトルデータとフォントデータをそのままベクトルデータとフォントデータとしてPDFファイルに保存できる。
そして、作成されたPDFファイルはIllustratorにてベクトルデータとフォントデータを維持したまま再編集が可能である。

たとえば、MapInfoなどGISの印刷データをPDF化->Illustratorで再度編集し報告書用の図表を作成、そして一部の図面はIllustratorのDXF書き出しを利用してCADにエクスポートするといった利用が可能。

このように、IllustratorとAcrobatの連携が汎用的なアプリケーション間のベクトルデータ交換ハブとして機能する。

高い再現性を維持しつつベクトル情報を汎用的に交換する手段は今のところIllustratorとAcrobatの連携プレーしか無いと思う。