Love yourself ~君が嫌いな...

KAT-TUN2010-02-10 - ジェイ・ストーム 価格 ¥ 2,000
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Love yourself ~君が嫌いな君が好き~【初回限定盤2】

KAT-TUN
ジェイ・ストーム

価格(new/used): 2,000 円 / 1,650 円 より
発売日: (2010-02-10) アマゾン売上ランキング: 1762 位
CD / 在庫切れ
収録曲のリスト
  1. Love yourself-君が嫌いな君が好き-
  2. THE D-MOTION
  3. A Page
  4. THE D-MOTION (ビデオ・クリップ)
  5. THE D-MOTION (メイキング)
[ユーザーによる評価] 平均評価: 4.0 / 総数: 12件

ちょっとさびしい。。。
今回は、Jin君バージョンしか購入しませんでしたので、PVが半分しかみれなくてちょっと淋しいカンジでした。

でも、曲は大好き。特に仁のソロ曲はとてもいい出来だと思います。
D-MOTION
偶然ミュージックステーションで拝見した、♪「THE D-MOTION」が、非常に素晴らしくって!
タイトル曲は興味もないくせに、生意気にレビューしちゃおうかと。

なにせ、ジャニーズに置いてここまで、クラブミュージックに照準を絞りまくった楽曲というのは
個人的に知る範囲では殆どなく、強いて言えばヒップホップ色を強めてた頃の嵐の諸作程度。

当然、今なお続くPerfumeを筆頭とした歌ものエレクトロサウンドブームの流れからのフィードバックと言うか
流行ものを強かに取り込んでいく感じに関しては、ジャニーズの気を見るに敏なアグレシッブさなんでしょうが、
ボーカルにエフェクトかけまくった所なんて、
あくまで、歌声=そのメンバーのパーソナリティーという構図が成立し得る、「アイドル作品」というパッケージングに置いて
実に革新的だし、思い切ったなあ、と。
(「バカね!ファンであるわたしたちなら聴き分けられるわよ!」と石投げられそうですが。。)

声の表情的にも男の子の持つ微妙な色気が漂ってて、歌詞はまぁ平たく言えばセックス、危険な恋みたいな所でしょうが
それをいたずらっぽく歌うメンバーの感じも、リアルなスケベっぽさがいい塩梅。
セクシーかつなかなかにグルーヴィに決まってるっ!
ついでに歌番組での衣装もとってもステキでした!

個人的には、これをA面にしちゃえばいいのにな〜。。って感じなんですが。
KAT-TUNのパブリックな純アイドルポップ〜J-POPらしいA面とのコントラストも相まって
このD-MOTIONなかなか、ヤヴァいデッス☆

この路線、継続もアリかと思われますね!
A Page好きです
赤西さんが作詞作曲編曲全てを手掛けたソロ曲A Pageが好きです。
作詞作曲は以前にもしてましたが、本格的な作曲編曲は今回がはじめてですよね?
これからも作曲編曲も少しつづして経験を積んでいってほしいです、この曲はファンに宛てたメッセージを英語で彼なりに伝えてくれました。和訳はそれぞれ解釈が異なるけどなんとなく彼が伝えたいことが分かりました。
ファンに対して今まで面と向かってこうして感謝の言葉を言ってくれたのはほぼはじめてだと思います。彼の事がわからなくなる時が正直あり、イヤなことも重なり絶望的でした、ある時は限界が来てどん底でしたが、彼もまた同じだったんですね、彼のこの歌に込められた強い決意を受け止めてまた普通に応援できる日が来るといいな。今はまだ少し半信半疑な自分がいます。でも心のどこかで信じてる自分もいる、待ってますずっと。最後まで見届けさせてほしい彼はいつか必ず最高の歌を聴かせてくれるハズだから。
今回のDモーションとラブユアセルフはエフェクトかけすぎてあまり好きではないです
映画やドラマなどメンバーの忙しさから時間がなかったというのもあるんでしょうね(汗)ちょっと今回の曲はキライではないけどどこにでもあるような曲で安っぽいと思う。

赤西仁のソロ活動に今後期待します!
いつか彼が作り上げた納得のいく曲を聴かせてください!



KAT-TUN の PV。


毎回素晴らしい出来上がりで、今回もPVが見たくて、CD買いました。


D-MOTION、いいですね!

見てるこっちまでこんなにテンション上がるのは、
彼らのリズム感が抜群だからなんだと思います。


何度みても飽きません。
見るたびにハマります
1年ぶり。


亀梨君主演ドラマの主題歌「Love yourself-君が嫌いな君が好き-」は、ドラマのテーマが色濃く反映されてます。誰もが持ってるコンプレックスに負けないで、不器用でも自分らしく世界を切り開こう、俺達がついてるから、的な乙女への応援ソング。
そして今までのKAT-TUNシングルの雰囲気からはかけ離れた優しい曲調のアイドルポップス。時々ボーカルにエフェクトが使われていて音も凝ってます。その中でも赤西氏の英語パートが曲調にマッチしていて、お洒落であります。ここ、PVでは愉快な演出となってます(笑)

2曲目の「THE D-MOTION」は1曲目とはうってかわって思い切りダンスナンバー。
KAT-TUNの夜の男(笑)なイメージが浮かぶ曲。歌詞の一部はクラブ好きな赤西君が考えた部分もあるそうで。
この曲も今までありそうでなかったKAT-TUNで、低音が響くフル電子音なテクノ調。声はガンガンにエフェクトがかけられてて、曲調に合った歌声。こちらの曲も赤西氏の英語部分がめちゃくちゃかっこいい。

個人的には「THE D-MOTION」の方が好き。何より他のジャニーズグループには無いKAT-TUNらしさがするし、テクノちっくな曲調に合ったダンスもかっこいい。「Love yourself-君が嫌いな君が好き-」は最初聞いたときKAT-TUNも久々にこのような系統でシングルを出すのかとちょっとがっかりしました。(前回のRESCUEの様な疾走感ある曲調、ロック調を期待してたので)でもドラマを見ていない私でも聞くうちに気に入ってきました。一般受けはともかく、ジャニーズファンにとって萌え曲になるのでは。



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