No Pussyfooting

Fripp & Eno2008-10-21 - Discipline 価格 ¥ 1,368
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No Pussyfooting

Fripp & Eno
Discipline

価格(new/used): 1,368 円 / -- 円 より
発売日: (2008-10-21) アマゾン売上ランキング: 3603 位
CD / from US / 通常24時間以内に発送
収録曲のリスト
  1. Hevenly Music Corporation
  2. Hevenly Music Corporation [Continued]
  3. Hevenly Music Corporation [Continued]
  4. Hevenly Music Corporation [Continued]
  5. Hevenly Music Corporation [Continued]
  6. Swastika Girls
  7. Swastika Girls [Continued]
  8. Hevenly Music Corporation [Reversed]
  9. Hevenly Music Corporation [Continued]
  10. Hevenly Music Corporation [Continued]
  11. Hevenly Music Corporation [Continued]
  12. Hevenly Music Corporation [Continued]
  13. Hevenly Music Corporation [Half Speed]
  14. Hevenly Music Corporation [Continued]
  15. Hevenly Music Corporation [Continued]
  16. Hevenly Music Corporation [Continued]
  17. Hevenly Music Corporation [Continued]
  18. Swastika Girls [Reversed]
  19. Swastika Girls [Continued]
[ユーザーによる評価] 平均評価: 3.5 / 総数: 10件

かならず手に入る。適機をまて。
もちろんキングクリムゾンを期待して買うべきでない。ただし後述のようにこれもクリムゾンである。
またその後の環境音楽を期待して買うべきでもないが暑い日に何度か眠れた。
自分がイーノの追っかけなのでほめるのだが、楽譜なんてあるはずもないこの2曲は学問的なアプローチではなく実践と実験から生まれた演奏史上に残せるイーノの発見群の一つである。「揺らぐ」リピート演奏により演奏者の創作力を発揚しそこからうまれた即興演奏がまた題材となり新たなるリフレインを構成する。ケージ同様に実験作がポピュラー音楽市場で売れ続けているわけだから二人が名誉のため研究に勤しむ気持ちをわからないでもない。しかも不思議なことにswastica girlのライブ演奏(もちろん海賊盤)の即興演奏が破壊的なグルーン(アースバウンド)のラストの即興演奏に共通する部分がある。背後にあるのはウォレスの長いドラムソロかイーノの反復音かという違い(または共通点)。キングクリムゾンなるバンドが単なるソロ演奏を寄せ集めたセッションを進化させ(演奏が有機結合をした)即興演奏を追求していたとわかる。ただそれはクリムゾンに限ったことではない。
環境音楽と違いこういう作品は必要とする時期を選ぶ。急いで買うことはない。廃盤とのことだが、2000円以上払えば中古レコードも手にはいるし中古CDも手にはいるがこの曲が長らく廃盤であるはずがない。待てば必ず普通の値段で新品が手に入るはずである。
LPは英国盤と日本盤、CDは英国盤を比べたが音質に差はない。ライナー不要である。
廃盤ねぇってねぇって!
廃盤惜しいっしょ!な、キングクリムゾンってたロバァ〜ト・フリップ&ロキシー脱退った頃のイ〜ノ組みまくりで作ったアンビエント色濃濃なインストアルバムっす!フリップの長ぇ〜ぇぇぃ…ト〜ンのギタァ〜にイ〜ノの無機的なんすけどカラフル〜なシンセサウンドが絡み合い、不思議な清涼感、それは風、な、フィ〜リング、聴いた瞬間に耳に流し込みまくってくれるっす!1曲目はフリップ独自のム、難しさが全面に出てて、2曲目はイ〜ノの童謡風ほのぼぉ〜のな空気の方が強く出てるっすかねぇ〜ぇぇぃ…即興性の強さが一期一会なカッケェ!感も微漂わせな実験作っす!やっぱフリップ&イ〜ノ、サイコサイコサイコッ!YEAH!!
70年代にこの音が作られたのは画期的
キング・クリムゾンのロバート・フリップと
ロキシー・ミュージックなどでの活動が有名なブライアン・イーノ。
二人の奇才が1973年に放った超実験的アルバム。

70年代にこの音が作られたのは画期的というより他はないでしょう。

延々と続くウネウネとしたノイズはとても常人向けではありません。
しかし当時の音階を越えた、いわばロック界の無調音楽への挑戦も、
今聴いてみると一流のアンビエントミュージックといえるでしょう。

淡々と続く音の連続に始めはだるさを感じますが、
聞き続けていくと自然と気持ちよくなっていきます。

なかなか一般受けしにくい音ではありますが、
重要作品であり、またそれ自身として傑作でもあります。
よかったらお聴きになってみてください。

1.Heavenly Music Corporation   2.Swastika Girls

70年代にこの音が作られたのは画期的
キング・クリムゾンのロバート・フリップと
ロキシー・ミュージックなどでの活動が有名なブライアン・イーノ。
二人の奇才が1973年に放った超実験的アルバム。

70年代にこの音が作られたのは画期的というより他はないでしょう。

延々と続くウネウネとしたノイズはとても常人向けではありません。
しかし当時の音階を越えた、いわばロック界の無調音楽への挑戦も、
今聴いてみると一流のアンビエントミュージックといえるでしょう。

淡々と続く音の連続に始めはだるさを感じますが、
聞き続けていくと自然と気持ちよくなっていきます。

なかなか一般受けしにくい音ではありますが、
重要作品であり、またそれ自身として傑作でもあります。
よかったらお聴きになってみてください。

1.Heavenly Music Corporation   2.Swastika Girls

70年代にこの音が作られたのは画期的
キング・クリムゾンのロバート・フリップと
ロキシー・ミュージックなどでの活動が有名なブライアン・イーノ。
二人の奇才が1973年に放った超実験的アルバム。

70年代にこの音が作られたのは画期的というより他はないでしょう。

延々と続くウネウネとしたノイズはとても常人向けではありません。
しかし当時の音階を越えた、いわばロック界の無調音楽への挑戦も、
今聴いてみると一流のアンビエントミュージックといえるでしょう。

淡々と続く音の連続に始めはだるさを感じますが、
聞き続けていくと自然と気持ちよくなっていきます。

なかなか一般受けしにくい音ではありますが、
重要作品であり、またそれ自身として傑作でもあります。
よかったらお聴きになってみてください。

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