マイ・ファニー・ヴァレンタイン-アット・...

スティング2008-09-03 - USMジャパン 価格 ¥ 2,250
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マイ・ファニー・ヴァレンタイン-アット・ザ・ムーヴィーズ

スティング
USMジャパン

価格(new/used): 2,250 円 / 2,000 円 より
発売日: (2008-09-03) アマゾン売上ランキング: 7908 位
CD / 通常24時間以内に発送
収録曲のリスト
  1. 阿修羅城の瞳::マイ・ファニー・ヴァレンタイン (feat.ハービー・ハンコック)
  2. イングリッシュマンinニューヨーク::イングリッシュマン・イン・ニューヨーク
  3. レオン/スリー・オブ・ハーツ::シェイプ・オブ・マイ・ハート
  4. トーマス・クラウン・アフェアー::風のささやき
  5. ラマになった王様::マイ・ファニー・フレンド・アンド・ミー
  6. マイ・フレンド・メモリー::ザ・マイティー(リミックス・ヴァージョン)
  7. ニューヨークの恋人::アンティル...
  8. 三銃士::オール・フォー・ラヴ (with ブライアン・アダムス、ロッド・スチュワート)
  9. フォー・ウェディング::シークレット・マリッジ
  10. 誰かに見られてる::サムワン・トゥ・ウォッチ・オーヴァー・ミー
  11. リーサル・ウェポン3::イッツ・プロバブリー・ミー (with エリック・クラプトン)
  12. リービング・ラスベガス::エンジェル・アイズ
  13. サブリナ::ムーンライト
  14. リービング・ラスベガス::マイ・ワン・アンド・オンリー・ラヴ
  15. ザ・リヴィング・シー::フラジャイル
  16. コピーキャット::マーダー・バイ・ナンバーズ
  17. 白い嵐::ヴァルパライゾ
  18. デモリション・マン::デモリション・マン
[ユーザーによる評価] 平均評価: 5.0 / 総数: 12件

これは、STINGが最高だし凄く得した感じ!!
Sting の歌い方が若き頃もいいが、歳を経るにしたがって凄く渋く良いのだ。此れを買ったのは曲目リストに1. マイ・ファニー・ヴァレンタイン フィーチャリング・ハービー・ハンコック / 『阿修羅城の瞳』。3.SHAPE OF MY HEART ,4.WINDMILLS OF YOUR MIND(風のささやき) が一緒に聴けるからです。1.は映画『阿修羅城の瞳』のエンディング・テーマ 「マイ・ファニー・ヴァレンタイン」 をスティングが歌い下ろし!(共演はハービー・ハンコック)3.は映画「レオン」の最後に流れる曲で、英語も簡単だし意味も良いのだ。一方、4.の風のささやきは、これも映画、スティーブ・マックイーン主演「華麗なる賭け(The Thoms Crown Affair)1968」で使われた曲で、Stingの 歌はリメーク版映画「トーマス・クラウン・アフェア」で歌われたものです。この曲はあの巨匠Michel Legrand(ミシェル・ルグラン)によるもので、歌詞の意味難解ですが多くの歌手に歌われましたが、Stingが 最高です。
それにしても、Sting が歌う映画音楽は良いね!!このCDお得で良いね18曲全部GOOD。Sting がグループ「ポリス」を組んでた頃からのファンオジサンお薦め!
Sept-masque de couleur

男も濡れるスティングの歌声
私はスティングFanと人に胸をはっていえる人間ではありませんが、
スティングがラジオやBGMで流れていると手を止めて聞き入ってしまう
そんな種類のかくれFanです。

全てのアルバムを持っているわけではありませんが
これはかなりのお気に入りのアルバムです。

「Shape of my Heart」がその中でも一番のお気に入りです。
映画のナンバーとしてあまりにも有名ですが、
これをBGMにして彼女と深夜のドライブをするとかなり雰囲気がでます♪

男子の皆さん是非ご活用くださいませ。
スティングを色恋に使ってしまうこんな私をFanのみなさまお許しください・・・

余談ですが、近所のスポーツジムのヨガでは
「Murder by Numbers」が必ずかかってました。
「かくれ」としてはちと嬉しい。
やたら心地いい歌声とメロディー
 彼のメロディーは快いし、案外日本的です。どこか洋楽っぽくない。声がイイ。この中の「イングリッシュマン・イン・ニューヨーク」と「デモリッションマン」と映画「レオン」の主題歌は特にいい。これらは皆の耳に一度は入った事が有るはず。とっとも心地良いメロディーです。是非聴いてみて下さい。
Best Buy !
This must have been you waited!
1曲目は、宮沢りえ主演の阿修羅城の瞳の主題歌で
ハービー・ハンコックがフィーチャーされている。
また、メグ・ライアン主演の”Kate and Leopold”
の主題歌”Until”ラストトラックの"Demolition Man"
は、スティングがこれまでの常識を打ちやぶり、
トランス系にチャレンジしている。まさに、Best buy!
ジャズ・フュージョン、ピアノ・ナンバー、バラードが多い
どの程度レア・トラックが含まれているのか。どのように曲が、提供された映画と関わっているのか。提供された映画は名作、もしくはヒット作なのか。これらの問いを別にして、この映画テーマ集を、ベスト盤と同じコンピレーション盤として聴いたときに、音楽的な特徴として思い浮かぶのは、ジャズ・フュージョン、ピアノ・ナンバーが多いということでしょう。
もちろん、「デモリション・マン」のセルフ(正確にはポリス)・カヴァーのように、近未来SF映画に提供したがゆえに、ポリス時代を思わせるロック・ナンバーも終盤に含まれています。でも、やはり、冒頭のトラック1でスティングは名ジャズ・ピアニスト、ハービー・ハンコックと共演していることも示すように、ほかのオリジナル盤、ベスト盤と比べても、このコンピレーション盤では、ジャジーで、とくにピアノが響くバラードが圧倒的に印象に残ります。スティングのジャジーなヴォーカルをたっぷり聴けました。とにかく、極上のメロウネス(=円熟、穏健)がいいですね。
とくにメロウなスティングをたっぷりと楽しみたいかたがたにとっては、ベスト盤のほうよりも、こっちのほうがオススメです。