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Where the Light Is: ... |
| John Mayer2008-07-01 - Columbia 価格 ¥ 1,499 | |
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Where the Light Is: John Mayer Live in Los AngelesJohn Mayer Columbia 価格(new/used): 1,499 円 / 1,500 円 より 発売日: (2008-07-01) アマゾン売上ランキング: 19627 位 CD / from US / 通常24時間以内に発送 収録曲のリスト [ユーザーによる評価] 平均評価: 5.0
/ 総数: 2件
しびれました!!この作品が初ジョンメイヤーなのですが、ギター上手いし、声もイイ! しかもこの人弾きながら歌っているんですね。 アコギ好きな人は第一部のアコースティックライブの所だけでも 買って損はしないと思います。 個人的には、Free Fallin'とかNeonはギターのリフにかなり痺れました。 ただ、レビューが少ないので万人に好まれるかどうかは自信が無いです。どうでしょう? エレキ、アコギを弾く人にはいけると思います。 歓声は黄色いけど、コイツは本物!ロスのNokia Theaterという、アリーナクラスの大会場に、Tシャツにジーンズ、そしてアコギ1本でたたずむジョン。3部構成のライブはアコースティックセットから始まった。それにしてもクラプトンの“Unplugged”も顔負けの、このギターワークと、ハスキーヴォイスにファルセットを巧みに交えたボーカルの説得力ったら!時折サポートも交えつつ、T・ペティ作のカバーも素晴らしい(5)まで一気に聞かせる第1部(サビの部分はファルセットもいいんだけど、ペティのように張り上げて欲しかったかな〜)。 第2部はS・ジョーダン(ds)、P・パラディーノ(b)のベテラン2人を従えての“Trio”編成。バシッとお揃いの、黒のスーツに見を包み、鉄壁のリズム・セクション(やっぱすげぇ!)をバックに従えたジョンは、縦横無尽にギターを弾きまくる、ジミヘンの(7)(13)に象徴される、一大ブルース絵巻を展開する。そのジミヘン作(13)からトリオ編成でのオープニングである(6)にメドレーで連なるラスト展開はまさにスリリング。すごい! 怒涛の後半は第3部、フルバンド編成でのライブを収録。再びTシャツ・ジーンズに戻ったジョンは、惜しげもなく代表曲を繰り出し観客を煽る。確かに声援は、アイドルコンサートのように黄色いが、やはり彼は本物だ!素晴らしい、この言葉以外思いつかない、傑作ライブ♪ 同じテーマの商品を探す
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