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Saints of Los Angeles |
| Motley Crue2008-06-24 - Universal... 価格 ¥ 1,662 | |
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Saints of Los AngelesMotley Crue Universal Japan 価格(new/used): 1,662 円 / -- 円 より 発売日: (2008-06-24) アマゾン売上ランキング: 14037 位 CD / from US / 通常24時間以内に発送 収録曲のリスト [ユーザーによる評価] 平均評価: 4.5
/ 総数: 25件
CRUE!!!文句無し! 最高にカッコイイ!! CDをかけてオープニングからラストまでワクワクする感じ。 この感覚を過去に与えてくれたアルバムは『SHOUT AT THE DEVIL』と『DR.FEELGOOD』。 ROCK界に名を刻んだ偉大なこの2枚にも負けず劣らずの名盤だと思う。 CRUEファンはもちろん、他のロックファンからロック初心者まで幅広く楽しませてくれるアルバムだと思う。 代表作『DR.FEELGOOD』と比較する人が多いようですが、軽く10年以上違う時代のアルバムと比較する事が間違いだし、それ自体に意味がない。 シーンのトップを疾走してた若かりし華やかな頃のクルーを引きずってるのかもしれないが、 これは『今』のMOTLEY CRUEの全てが詰まった傑作だと思いました。 過去のクルーももちろんカッコイイんだけど 今のクルーもヤバイ!! 聴けば分かる!!! ようこそ、ロスアンゼルスへ最近、リンキン・パークやエヴァネッセンス、ゼブラヘッドなんぞを聴いていたけど、やっぱりモトリーは最高です。格好良さが違います。「DR.FEELGOOD」を初めて聴いた時の興奮を思い出しました。 1曲目の怪しげな雰囲気から2曲目へのクールな流れで幕を開け、そこから最後までスカッと一気に聴ける。捨て曲無し。是非聴いてほしい。 「DR.FEELGOOD」以上とは言えないけど、傑作には間違いない。最高に悪くて、最高にカッコ良い。それが「モトリー・クルー」 タイトルナンバー以外は・・・・最初にこのCDを手にしたときは「よくぞ4人で戻ってくれた!」と すごく嬉しかったなぁ。。。 以降、毎日のように聴いているが、何かが物足りない。。 捨て曲が多いとまでは思わないけど、やっぱり「Dr.Feelgood」の持つ エネルギーが感じられないんだよなぁ。。。 彼らは記者会見で「今が絶頂期さ」と豪語していたけど、 正直ちょっとイタかった。 タイトルトラックの「Saints of〜」はすごくいいと思う。 「If I die tomorrow」もそうだったけど、ベースからはじまるところが いかにもニッキーらしくいい。リフも悪くない。 ミックもあらためて聴くと上手いよなぁって思うし。。 この曲の完成度・テンションを全曲にも欲しかった。 でも、タイトルトラックだけでも買う価値はあるけどね。 ※余談だけど、ヴィンスって、なんでライヴになるとあんなに音痴に なるんだよ〜(笑) これは一曲のためにあるアルバム!1stから衝撃を走らせた『Too Fast For Love』、そして『Dr. Feelgood』。 この2つのアルバムは完璧だった! しかし、今回はアルバムとしてはそこまで良くないかもしれない。 だが、自分は思った! このアルバムは『Saints of Los Angeles』一曲のためにあると思う。 この曲だけはDr. Feelgoodには負けないと思っている! そして、Live Wireにも負けないと思う! 自分はモトリー=Live Wireという印象がとても残っていたが、今回で変わった。 モトリー=Saints of Los Angelesと・・・ 昔よりパワーは落ちたかもしれない、だがテクニックや表現方法は確実に成長している。 これこそモトリーの良さかも知れない。 このアルバムは『Saints of Los Angeles』一曲のために買うべきだと思う。 もちろん、シングルでもいいわけだが、彼らの成長が詰まっていると思うからファンはアルバムで買うといいかもしれない。 その一曲が最強な為に、今回は星5だと思う。(アルバム的には3ぐらいだが・・・) とりあえず1stと聞き比べて欲しい。きっと成長がわかるはずだ! 完璧ではないが、充分な内容ニッキー・シックスの自伝「THE DIRT」に沿って作られた歌詞、音楽…というやり方はSixx:A.M.に通じる手法だ。実際、制作陣にもジェイムズ・マイケル、DJ・アシュバといったSixx:A.M.のメンバーが参加している。 音の方は紛うことなき、モトリー・サウンドである。ヘヴィで頽廃的、でもどこかキャッチ―なムードは"Dr.Feelgood"の延長線上にあると言っていいだろう。バラードの類も収録されていない。随所に自分たちのオマージュ的なフレーズも散りばめられており、集大成のようにも感じる。バンドの自伝に応じて作られた作品なので、それも当然なんだけど。歌詞も過激だ。 気になったのはドラムで、演奏にムラがあるような気がするんだよなぁ…トミー・リーも色々あって練習不足か?ドタバタしているように聴こえるんだけど。反対にベースとギターは以前より安定感を増しているので、以前の彼らとは逆のバランスとも言えるかもしれない。ヴィンスのヴォーカルだけは昔と変わらない…同世代のヴォーカリストが、スタジオでも落ち着いてしまう人も多い中、このテンションを未だに維持できるのは凄いと思う。 '80年代のような、音からファッションまで、時代をリードするような域にまでは達しているとは思わないが、旧来のファンなら、充分満足出来る内容には仕上がっている。 同じテーマの商品を探す
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