Dear Mama feat.小田和正(...

LGYankees2008-05-09 - ハドソン 価格 ¥ 1,339
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Dear Mama feat.小田和正(初回限定盤)(DVD付)

LGYankees
ハドソン

価格(new/used): 1,339 円 / 1,573 円 より
発売日: (2008-05-09) アマゾン売上ランキング: 1845 位
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[ユーザーによる評価] 平均評価: 3.5 / 総数: 11件

カップリング
Dear Mamaももちろんいいんだけど
自分はEternalに今やられてます。
終始がなってんのも好きだけど、こういう
スロウなのもいいと思いました。
思ってもないことを
よくもあんなに歌えるもんだ。


小田さんがいなかったら


間違いなくごみ曲


言葉に重みがない


売れたいだけだろ?
別に
商業的であれ、企画的であれども良い曲に変わりはないと思います。
正直ラップのリリックは他のアーティストの二番煎じ的な印象は否めないかも。
この曲は小田和正がサビメロを歌う存在の大きさにある。
例え安っぽいリリックでも小田和正が歌えば印象は変わる。
小田和正の偉大さを改めて知った一曲。
これはいいですよ
私はこのグループはほとんど聴いてなかったので、この歌も初めて聴きました。有線でかかってきたとき、とても気持ち良くなりました。インディーズから応援している方にはいろいろと意見があるようですが、小田和正のファンクラブ誌では大歓迎されています。メジャーデビューとはこういうことなのではないでしょうか。また、小田和正はオフコースのころから、アーティストの横のつながりを常に口にしていました。彼がベテランになってようやくそんな時代が来たようです。とにかく良くできた気持のよい曲なので、すべての人にお勧めします。
また、このPVもfeat.小田和正バージョンで、値打ありだと思います。
悪いとは思いませんが
そんなに悪い楽曲ではないので全面的に否定する気はないんですけど、
「親、マジ、リスペクト」や「家族こそ大事」みたいな曲は増殖しすぎてもう食傷気味です。

自分とその周囲の人以外の他人が置かれたシチュエーションや気持ちを、
客観的に類推し紋切り型の表現を使わないでリリックにできないと、
幅が広くならないのでは?と思いました。