the price of being a...

D’ERLANGER2008-04-30 - カッティング・エッジ 価格 ¥ 4,480
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the price of being a rose is loneliness(初回限定盤)(DVD付)

D’ERLANGER
カッティング・エッジ

価格(new/used): 4,480 円 / 4,200 円 より
発売日: (2008-04-30) アマゾン売上ランキング: 33851 位
CD / 通常24時間以内に発送
収録曲のリスト
  1. Eloa
  2. 影舞
  3. TABOO
  4. PUBLIC POISON#09
  5. Sensual Dance
  6. Parfum de l'avidite'
  7. OPIUM
  8. dancin'g with Lilly
  9. Blanc -cheres roses-
  10. Blanc -cheres douleur-
  11. 柘榴
  12. amaoto
  13. Elod ~Symphony 4 INCARNATION OF EROTICISM
[ユーザーによる評価] 平均評価: 3.5 / 総数: 17件

★★
【D'ERLANGER】【ZI:KILL】【DIE IN CRIES】【CRAZE】もちろんソロの【KYO】も当時から好きで聴いてきた世代の人間ですが今回再結成してのアルバムを初めて購入しました。期待のアルバムの内容ですが昔よりもクセがあるような感じになってて個人的には好きです。しかし、こんなのオマケ付きの高額販売を繰り返していたらファンは【離れていく】ことでしょう。アルバムの内容よりパッケージやオマケに頼った商品と感じます。しかし大好きなバンドの物だから高くても買ってしまうってファンも多いことでしょう。そこを利用しての高額オマケ付き販売は良くは感じられません。アーティスト・バンド・音楽人なら、オマケなんかの付録より音楽の中身で惹きつけて欲しいです。名の通ったバンドであってもこんなのを繰り返せばファン離れが心配です!
通常盤がおすすめかな!?
よりマニアックなサウンドになった感じです。独特な世界観のあるアムバムです。前作「LAZZARO」の方が入りやすい、聞き込んでいるとジワ〜っと良さが出てくる。D'ERLANGERを聞いてみたいって人には[LAZZARO」の方がおすすめです。7曲目を聞いて今の音でベストを聞いて見たいです。ムックのカバーパレードに入ってる「LA VIE EN ROSE」のKyoさんの歌も当時よりずっと良いし。それにしても、CDもDVDも高いですねぇ・・・
一休みかな…
今回はLAZZAROと比べると曲を遊んだ感じがします。
全体的に落ち着いた大人の曲という感じになっております。
僕はLAZZAROの方が曲に力強さと、まとまりがあって好きということで三ツ星にしました。
ファンは必見のおまけDVD
高いのは高いんですが、今回のは一万円だしても惜しくない内容。
CD内容はむろんのことですが、おまけDVDにはファンの必見の内容。
彼らの素顔が垣間見えて、ちょっと嬉しいです。
レコーディング風景も、真剣かつ楽しそうにしている彼らをみて、ファンとして嬉しくなったり。
CDですが、通常版とちょっと違う仕様でそこもほのかに嬉しい。
新曲は、わかりやすい8ビートではないけれど、大人のロックがてんこもり。
ライブで聞くとまた一段と好きになれるので、このCDがいまいちだった人もぜひライブで聞いて欲しい。
自分にとっては、「聞けば聞くほど好きになる」ニューアルバムでした。
DVDは、必見!
私は、インディーズ時代からのファンですが素のデランジェは、初めて見ました。このDVDは面白いし、1万円出した価値はあるかなぁと思っています。収録時間は約50分。ステージのメンバーとOFFのメンバーのギャップが良いです。昔からのファンの方には、こちらの限定版をお勧めします。もちろんCDも良かったですよ。大人のビジュアル・ロックな感じです。他の特典は期待外れです。