そばにいるね 青山テルマ feat.So...

青山テルマ feat.SoulJa2008-01-23 - UNIVERSAL... 価格 ¥ 1,055
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そばにいるね 青山テルマ feat.SoulJa

青山テルマ feat.SoulJa
UNIVERSAL J(P)(M)

価格(new/used): 1,055 円 / 229 円 より
発売日: (2008-01-23) アマゾン売上ランキング: 3870 位
CD / 通常24時間以内に発送
収録曲のリスト
  1. そばにいるね/青山テルマ feat.SoulJa
  2. My dear friend
  3. This Day feat. 童子‐T
[ユーザーによる評価] 平均評価: 3.0 / 総数: 45件

CMが…
某携帯電話のCMでしつこく流れてきてかなりうっとうしかった。
過剰な宣伝はマイナス効果だと思う。
思い出す度にイラッとくる。
BGM用CD
メロディー自体は悪くないと思います。さらっと聞ける感じで、嫌悪を感じるほどではないかなと。
ただ、聴き込むような曲ではないです。歌詞はありきたりだし、幼稚っぽい。しかも途中で入る男性のラップが「いらねえ」です。
何かの作業でBGMとして聴く分には、逆に個性があまりないので邪魔されなくていい。
青山さんの声も、選曲をちょっと間違えちゃったかな〜とは思いますが、決して悪い声ではないので、この曲で見切りを付けずに次回作を期待したいです。
Worl
レゲエの神様と言われ、多くの海外ミュージシャンとコラボしているスライ&ロビーが、この曲をアルバムでカヴァーし、また彼らがプロデュースする女性グループもカヴァーするとのことです。イギリスや韓国、香港からもカヴァーのオファーが殺到しているとか。これまで、日本側の企画で海外ミュージシャンが日本の曲をカヴァーすることはありましたが、今回はスライ&ロビーが自ら選曲したとのこと。素晴らしいことです。
やはり素敵な音楽は世界共通ということですね!
今まで、ここの書き込みで誹謗中傷のような書き込みをしていた方は、本当に良い曲を受け入れる感性が無かったという事です。ぐぅの音も出ませんよね(笑)
本物のアーティスト
青山テルマっていい曲歌ってるなあと思っていたけど、今回アルバムDIARYを購入し、その中に収録された
”そばにいるね”をあらためて聴きました。
”そばにいるね”を含めて、青山テルマの音楽性のレベルの高さと、彼女の歌の表現力の素晴らしさを強く感じ、
MISIAの音楽を始めて聴いたとき以来といえるくらい、彼女の音楽が好きになりました。

それにしても、青山テルマに対するレビューでのバッシングのすごさは何なのでしょうか?
彼女のいったいどこを見ているのでしょうか?

この高い音楽性をもったアーティストに対して、歌唱力を云々すること自体、ピントがずれた行為だと思いますが、
これだけ声が前にまっすぐ出せる歌手ってそうはいませんよ。
彼女が歌唱力がないというなら、J−POPの歌手はほとんどが、歌がど下手ということになりませんか?

本物のアーティスト青山テルマを、私はずっと応援しています。
企画物っぽい
CMで流れまくり、イヤでも耳に入るこの曲。

青山テルマさんは今現在、アーティストとしては総合的に及第点ギリギリ。
手厳しい方は一発屋決定とおっしゃっていますが、この後の努力次第で変わる可能性もありそうなんて考えてます。
まぁ、紙一重な感は否めませんから、一発屋の危険は大いにあり。

と言うより、問題はラップ。有り得ません。
むしろラップっていうか普通に語ってるだけな様な気がします。
「やたらと韻を踏み、その点をやけに誇張して表現すれば(若しくはそれこそが)ラップ」と言う、J-POP市場に蔓延るダメな認識が集約されてしまっている気がします。
それらに関してはオールドスクールと言えば聞こえは良いですが、この有様ではスクールもヘッタクレも無いとしか言いようが無い。

バラードとの組み合わせだからなどと言う言い訳は通じないでしょう。
バラード+ラップの組み合わせなんて、過去の市場を振り返れば相当数輩出されていますし、名曲と呼ぶに相応しい物も多々あります。
とりあえず、スキルそのもの若しくは認識に問題があるとしか思えません。

抱き合わせでなく、「青山テルマ」のソロであれば星3つでもまぁ良いかもしれませんが、featは明らかに蛇足なので減点。
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