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銀色のシーズン オリジナル・サウンドトラ... |
| サントラ2008-01-09 - WARNER MU... 価格 ¥ 2,533 | |
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銀色のシーズン オリジナル・サウンドトラックサントラ WARNER MUSIC JAPAN(WP)(M) 価格(new/used): 2,533 円 / 2,957 円 より 発売日: (2008-01-09) アマゾン売上ランキング: 23017 位 CD / 通常24時間以内に発送 収録曲のリスト [ユーザーによる評価] 平均評価: 5.0
/ 総数: 5件
これぞBGMの王道?映画をみた翌日に、白馬(五竜、47,八方)に行ったときは観光気分でしたが、 2度目に行ったときには、このサントラをi-podに入れて、聞きながら(もちろん小さな音で)滑りました。 すると、映画よりももっと大きなスケール(あたりまえですが・・・)の白馬の「雪山」を体感できて鳥肌が立ちました。 とくに、映画のオープニングの白馬八方第1ケルンや名木山ゲレンデ、HAKUBA47のルート1,ルート2で1曲目の(銀色のシーズン)2(雪山の何でも屋)を聞きながら滑ると自己陶酔の世界に入ってしまいます(危ない危ない)。 また、このアルバムの曲は、この映画のサントラということを抜きにしても、 スポーツドキュメンタリーのBGMによくマッチするようで、 今年の北京オリンピックのドキュメント番組では、1はもちろんのこと、2(雪山の何でも屋)3(雪の教会)5(事故)6(仲間)14(第2エア)は、放送局関係なく、何度も耳にしましたね。 DVDも手に入れましたが、1曲目の銀色のシーズンは僕の一生の思い出にのこる曲となりました。 映像が目に浮かびますスケール感の大きいサントラです。 映画を印象づけるメイントラックは、アルバム全体を通して何度もトーンを変えて引用され、映画中の様々色々なシーンを想い起こさせます。 特に1曲目のメインテーマは、映画のオープニングで北アルプス白馬山山麓大滑走する爽快感を今も私に運んで来てくれます。 曲は作曲家の佐藤氏の気持ちであり、スキーヤーの呼吸でもあると感じました。 今は自分の楽器で再現出来たらなぁと耳コピに励んでいます。 はっきり言って、買いです。ハンス・ジマーやデビッド・フォスターばりで、日本人が好む仕上がりだと思います。 1番目の銀色のシーズンを主旋律とし、様々なバージョンが収められている感じです。 ドライブには、もってこいでしょう。 エンタテイメント映画にはこういう音楽が気持ち良い!音楽が大げさすぎるとか結構批判もあるようですが、 私は好きです。 単純明快、盛り上げるための音楽! エンタテイメント映画にはぴったりです。 最近はこれをBGMにして 颯爽と仕事を片付けるようにしています(笑) 銀色のシーズンは傑作です!本当にいい映画でした。最初はよくある青春ストーリーだと思っていましたが物語にぐんぐん引き込まれ最後は不覚にも涙が出て・・・スキー映画というジャンルに挑戦したスタッフにエールを贈ります。できれば続編かテレビシリーズ化してほしいなあ。あの映画の魅力あふれるキャストにもう一度会いたいです。もちろんサントラも買いました。車の中でガンガン聞いてます。テーマ曲は元気が出ます。今年はスキー映画の当たり年です。「銀色のシーズン」「4ce cut the wind」などスキーファンにはたまらないい良い年です。これで今年のゲレンデは人で一杯になる・・・かな?なればいいですね! |