Sweeney Todd [The Mo...

2008-01-04 - Nonesuch ... 価格 ¥ 2,098
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Sweeney Todd [The Motion Picture Soundtrack]


Nonesuch Records

価格(new/used): 2,098 円 / 2,099 円 より
発売日: (2008-01-04) アマゾン売上ランキング: 15718 位
CD / from US / 通常24時間以内に発送
収録曲のリスト
  1. Opening Title
  2. No Place Like London
  3. The Worst Pies in London
  4. Poor Thing
  5. My Friends
  6. Green Finch & Linnett Bird
  7. Alms Alms
  8. Johanna
  9. Pirelli s Miracle Elixir
  10. The Contest
  11. Wait
  12. Ladies and Their Sensitivities
  13. Pretty Women
  14. Epiphany
  15. A Little Priest
  16. Johanna
  17. God, That s Good!
  18. By the Sea
  19. Not While I m Around
  20. Final Scene
[ユーザーによる評価] 平均評価: 5.0 / 総数: 14件

いいですね〜
「スウィーニー・トッド」の歌声に感激したので買いました。


和訳はついてないですが、曲がこっちの方が多いので輸入盤を買いました。
国内版は重要な曲が省かれているみたいですね・・・;

ブックレットがすごい分厚いです。
歌詞ももちろん全部書いてありますし、写真もたくさんのっています。
ストーリーの大半がこのCDに入っていますね。

ファンは買って損なしだと思います。
映画を見た方の記憶には…
映画を一回見た人の頭に必ず焼き付く歌と言えば、映画の中でアンソニーが歌っていた,「ジョアナ」だと思います!

その歌も「Johanna」としてちゃんと収録されています。


この歌をもっと聴きたい人は沢山いるはず…

それならば買ってしまいましょう


他にもジョニ-デップが歌っている曲が沢山収録されていて聴いてるだけでスウィーニーの世界に入ってしまいます。


しかも日本版より輸入版の方が曲が多く入ってると聞きますし。


とにかく映画の中で気に入った曲があったらサントラを買ってしまいしょう(^o^)


歌詞も付いていて最高です(^o^)



とにかく自信をもってお勧めします
買うなら絶対これ!!!!
この商品は別バージョン(17曲収録)と違って、20曲も収録されているという事なので購入してみました。
3曲多く収録されてるのも勿論すごく嬉しいのですが、歌詞カードも最高でびっくりしました!
30ページ以上もあって分厚く、歌詞と一緒に映画のシーンが所々に沢山載ってるんです!(*>ω<*)
日本語の歌詞カードはありませんが、必要ないので私は全く気になりません(笑)
早速、CDを聴いてるんですけど本当に最高ですね〜!!購入して満足してます(●'v`●)
この商品は本当にオススメです!!
映画のシーンが浮かんできます!
買うならこちらの方がお勧めです。
最初は17曲入りの国内版の方を購入しましたが、やっぱりラストのFinal Sceneという曲が聞きたくて、こちらを改めて購入しました。
こちらの方は、曲が多いだけではなくセリフの部分も長く入っているので、付いているブックレットを見ながら映画のシーンを思い浮かべる事が出来ました。
歌詞も載っているので、毎日聞いてるうちに覚えて歌えたら・・・と思っています。ディスク枚数は国内版もこちらも1枚です。
映像でひいてしまったあなたも、もう一度音楽だけで。
 映画館では、画面・字幕を見ながら、ストーリーを追い、音楽も聴くという忙しさ。
しかも、凄惨な描写も多々あり。
 CDで、落ち着いて音楽だけを味わってみましょう。


 傑作です。脱帽しましょう。
たんなるサントラではなく、ミュージカルの傑作です。

 この"Deluxe Complete Edition"に付属するブックレットも、とても豪華です。
ティム・バートン監督のメッセージ、歌詞(もちろん英語のみ)、劇中のキャプチャーがちりばめられています。
 
 ジョニー・デップは、表情・所作の演技だけではなく、歌でもみごとにSweeney Toddの悲しい狂気を表現しています。
歌声とともに、影に満ちたToddの顔が思い浮びます。

 共演者たちもみごとです。
それぞれが抱く狂気を二重唱・三重唱で増幅させてゆきます。
 程度の差はあれど、登場するものたちは、なんらかの狂気を持っています。
Tobiusも、Anthonyも、Johannaさえも。

 血飛沫が舞い飛ぶ、辟易する狂気の世界に目を背けながらも引き込まれてゆくのは、見るものも、どこかに狂気を秘めているから。
 あなたもまた、あなたの心のうちに、銀の柄のカミソリを握りしめているのです。
あなたのシャツの袖に、返り血が染みついていませんか?