「のだめオーケストラ」STORY!
のだめオーケストラ ERJ
価格(new/used):
2,780 円 /
2,560 円 より
発売日:
(2007-02-21)
アマゾン売上ランキング:
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収録曲のリスト
- オーケストラ チューニング~Sオケ (コンサートマスター:峰龍太郎)
- ベートーヴェン:交響曲第7番イ長調作品92より 第1楽章から (ドラマ主題曲 オンエア ヴァージョン)
- ピアノ協奏曲第5番 変ホ長調作品73「皇帝」より 第1楽章冒頭 (~いらいらする千秋 アニメヴァージョン)
- ベートーヴェン:ピアノソナタ第8番ハ短調作品13「悲愴」より (~のだめ ドラマ・アニメヴァージョン)
- ベートーヴェン:交響曲第9番ニ短調作品125「合唱」より 第1楽章冒頭部 (~ティンパニ・ゲットアウト ドラマ・アニメヴァージョン)
- モーツァルト:2台のピアノのためのソナタニ長調K.448 第1楽章 (~2小節で間違える ドラマ・アニメヴァージョン)
- モーツァルト:2台のピアノのためのソナタニ長調K.448 第1楽章 (~のだめと千秋 ドラマ・アニメヴァージョン)
- ベートーヴェン:ヴァイオリンソナタ第5番 作品24「春」より 第1楽章から (~峰・千秋の試験演奏シーン ドラマ・アニメヴァージョン)
- ベートーヴェン:交響曲第7番イ長調作品92より 第1楽章から (~Sオケ 初練習 オーボエとクラリネットが入れ替わった ドラマ・アニメヴァージョン)
- ベートーヴェン:交響曲第3番変ホ長調 作品55「英雄」より~第1楽章 (~Sオケ コンサートシーン アニメヴァージョン)
- ベートーヴェン:交響曲第3番変ホ長調 作品55「英雄」より~第2楽章から (~Sオケ 練習シーン ジミヘン弾き アニメヴァージョン)
- ベートーヴェン:交響曲第3番変ホ長調 作品55「英雄」より~第1楽章から (~のだめ ピアノ アニメヴァージョン)
- ショパン:ノクターン作品55-1から (~理事長「東洋の宝石」ピアノ アニメヴァージョン)
- バルトーク:アレグロ・バルバロ (~のだめ ピアノ ニナ・ルッツ音楽祭 アニメヴァージョン)
- ドヴォルザーク:交響曲第5番ヘ長調 作品76より 第1楽章 (~千秋指揮 ニナ・ルッツ音楽祭 アニメヴァージョン)
- ガーシュウィン(服部隆之編曲):ラプソディ・イン・ブルー (~ピアニカ 学園祭 ドラマ エディットヴァージョン)
- ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第2番ハ短調作品68より 第1楽章から (~千秋&シュトレーゼマン指揮 Aオケ ドラマ・アニメヴァージョン)
- ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第2番ハ短調作品68より 第3楽章から
- 2台のピアノのためのラフマニノフ:ピアノ協奏曲第2番ハ短調作品68より 第1楽章から (~のだめ&千秋 ドラマ・アニメヴァージョン)
- カースィ=ケニーチェ:プリごろ太のテーマ(プリごろ太マーチ)
- 野田恵:おなら体操より
- モーツァルト:歌劇《コシ・ファン・トゥッテ》より 第1幕 第11曲「私の心を騒がす」 ドラベッラのアリア<ピアノ伴奏版> (~意地の悪い彩子 ドラマ・アニメ)
- アンドレ・ジョリヴェ:打楽器と管弦楽のための協奏曲<ピアノ伴奏版>より第4楽章 (~真澄ちゃん卒業演奏 アニメ)
- リスト:メフィストワルツ第1番「村の居酒屋での踊り」 エディットヴァージョン (~千秋 卒業演奏 アニメ)
- サンサーンス:ヴァイオリンソナタ第1番より 第1楽章から エディットヴァージョン (~千秋 祖父の前で弾く アニメ)
- エルガー:ヴァイオリン・ソナタより 第1楽章から (~千秋&のだめ 千秋の実家 アニメ)
- バッハ;無伴奏ヴァイオリン パルティータ (~清良に峰が弟子入り アニメヴァージョン)
- モーツァルト:オーボエ協奏曲ハ長調K.314/285d 第1楽章→第3楽章からドラマエディット (~黒木 ピンク・ヴァージョン ドラマ・アニメヴァージョン)
- ブラームス:交響曲第1番ハ短調作品68より 第1楽章→第4楽章から ドラマエディット (~R☆Sオーケストラ ドラマ・アニメヴァージョン)
- シューベルト:ピアノソナタ第16番イ短調 D845より 第1楽章からドラマエディット ヴァージョン
- バッハ:平均律クラヴィーア曲集第2巻16番)
- ショパン:エチュード 10-4 ~火の出るような演奏ヴァージョン
- リスト:超絶技巧練習曲 第5曲「鬼火」 (~のだめ ピアノ アニメ エディットヴァージョン)
- ブラームス:パガニーニの主題による変奏曲イ短調Op.35メドレー 主題/第5変奏~第8変奏
- ラヴェル:「夜のガスパール」より第3曲「スカルボ」
- ドビュッシー:喜びの島 エディット ヴァージョン
- モーツァルト:ピアノ・ソナタ 第8番イ短調 K310(K300d) 第1楽章→第3楽章
- シューマン:ピアノソナタ第2番ト短調 作品22より 第1楽章
- シューマン:ピアノソナタ第2番ト短調 作品22より 第4楽章から
- ストラヴィンスキー:「ペトルーシュカ」からの3楽章 第1楽章「ロシアの踊り」
- 冨田勲:今日の料理
- ストラヴィンスキー:「ペトルーシュカ」からの3楽章 第1楽章 「ロシアの踊り」
- 冨田勲:今日の料理
- ストラヴィンスキー:「ペトルーシュカ」からの3楽章 第3楽章「.謝肉祭の日」エンディング部分
- サラサーテ:カルメン幻想曲より作品25 第4楽章
- ベートーヴェン:交響曲第7番イ長調作品92より 第1楽章→第4楽章エンディング (~千秋指揮 R☆Sオーケストラ サントリーホール クリスマスコンサートドラマヴァージョン)
- ラプソディ・イン・ブルー ドラマエンディング編集ヴァージョン
[ユーザーによる評価] 平均評価: 4.0
/ 総数: 13件
プロから見た、よくある外し方を聴かせてくれる プロが正規の演奏会で外す事は滅多に無い。それをSオケリハーサルでやって見せてくれる。
こんなCDが出せるのはのだめ用ならではのこと。そのぶん、プロの真面目な遊び心を読み取ることができる。
国際的な名演奏なら、多数の歴史的名盤からも集めることができる。
国内のオケがN響以外でTVに乗る機会は少ないはず。のだめをきっかけに国内各地のオケに注目が集まっている。これもすばらしい成果。
このCDをきっかけに、各地の生オケの演奏会に目を向け、さらに足を運んでもらうきっかけにしていこうよ、
とのプロフェッショナルたちの呼びかけが聞こえるようなCDです。
この緑版CDを聴き終えたら、生オケに行きましょう。きっと感動が待っています。
そんなCDです。のだめファンの皆さん、新しくファンになった皆さん、ぜひこのCDも、それに続く生オケも楽しんでいきましょう。
短っ!カタログCDとしてならOKかも。収録数だけをみると一見お得にみえるけれど、1分以内という楽曲もあり(それも少なくない)盛りあがりに欠けてしまった。金色のコルダも同じように楽曲CDを多数出しているが、ダブりが少なく、最後までちゃんと聞けるものが多いので、長い目で見たら、のだめシリーズよりコルダシリーズのほうがいいかもしれない。
のだめは、サビのカタログとして買うのならいいかも。ただし、他のCDに収録されている曲(例によってかなり短く切られてしまっている)がダブって入っていることが多いので、シリーズ中1枚だけで十分だと思う。
のだめとコルダを聞き比べると、販売に力を入れているのか、音楽性に力を入れているのか、違いが顕著に出ていて興味深い。
これも・・・。高い。内容考えても高い。 編曲も、早い。速い。 もっといい指揮者使っても、もっと安いのはクラシックCDにもいくらでもある。また、ドラマのサントラって考えてもこれは高いんじゃないかな?ラジオドラマも入ってこの値段、とかなら分かるけど。 ホールのマナー低下もこれの原作のせいにされてる(当たってると思う。そろそろ落ち着いて欲しい。音の響くホールでメル打ちとかホント勘弁)けど、そろそろ『クラシックの新規ユーザーを増やしたり魅力を紹介したい』のか、『売れるから売りたい』のか判別できなくなってきてる。 クラシックのアンサンブルCDとしてではなく、あくまで原作ファン用アイテムと考えるべき代物。
のだめファンなら必携元々クラシックが好きで、「のだめ」にはドラマから入ったのですが、あまりの面白さに本当にはまってしまいました。で、ついでにCDも買ってしまったのですが、最初に出た赤い方よりも、こちらのほうが私のような中級クラシックファンには楽しめます。まずはやっぱり、のだめ版の悲愴。聞きなれてくると、こういうものかと思ってしまうのがちょっと怖い。千秋のメフィストワルツは、若さが出ていて、いかにも卒業演奏という感じ。エルガーのヴァイオリンソナタは思わぬ収穫で、エルガーの他の作品が聞きたくなりました。でもやっぱり、一番のおすすめはペトルーシュカでしょう。ドラマ版のように、間に挟まれる「きょうの料理」が実に絶妙です。ドラマでは演奏されなかった部分も収録されておりますので、「のだめ」はマンガもドラマも好き、という方には、赤い方よりもこの緑の方をおすすめします。
微妙な所。オリジナルだというのはわかるけれども
ほとんどの曲が途中で切られていて非常に残念でした、
アニメはドラマとは違ってせっかく2クールなのだからもうちょっとCDもクオリティをあげても良いと思います。
CDに出てくる曲が多い、というだけではなく、その曲の素晴らしさをもう少し伝えて欲しかったです。
LIVEのときともダブっていて値段的にはきつかったかも…です。
だけど、おなら体操が入っていたのは嬉かったです。なので、2で。
好き嫌いが別れるCDです。
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