Marie Antoinette

Original Soundtrack2006-10-10 - Verve For... 価格 ¥ 1,192
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Marie Antoinette

Original Soundtrack
Verve Forecast/Polydor

価格(new/used): 1,192 円 / 1,193 円 より
発売日: (2006-10-10) アマゾン売上ランキング: 26698 位
CD / from US / 通常24時間以内に発送
収録曲のリスト
  1. "Hong Kong Garden" - Siouxsie & The Banshees
  2. "Aphrodisiac" - Bow Wow Wow
  3. "What Ever Happened" - The Strokes
  4. "Pulling Our Weight" - The Radio Dept.
  5. "Ceremony" - New Order
  6. "Natural's Not In It" - Gang Of Four
  7. "I Want Candy (Kevin Shields Remix)" - Bow Wow Wow
  8. "Kings Of The Wild Frontier" - Adam & The Ants
  9. "Concerto in G" * - Antonio Vivaldi / Reitzell
  10. "The Melody Of A Fallen Tree" - Windsor For The Derby
  11. "I Don't Like It Like This" - The Radio Dept.
  12. "Plainsong" - The Cure
  13. "Intro Versailles"* - Reitzell / Beggs
  14. "Jynweythek Ylow" - Aphex Twin
  15. "Opus 17" - Dustin O'Halloran
  16. "Il Secondo Giorno (Instrumental)" - Air
  17. "Keen On Boys" - The Radio Dept.
  18. "Opus 23" *- Dustin O'Halloran
  19. "Les Baricades Misterieuses"* - Francois Couperin / Reitzell
  20. "Fools Rush In (Kevin Shields Remix) - Bow Wow Wow
  21. "Avril 14th" - Aphex Twin
  22. "K. 213" * - Domenico Scarlatti / Reitzell
  23. "Tommib Help Buss" - Squarepusher
  24. "Tristes Apprets.." - Jean Philippe Rameau /W. Christie
  25. "Opus 36" *- Dustin O'Halloran
  26. "All Cat's Are Grey" - The Cure
[ユーザーによる評価] 平均評価: 5.0 / 総数: 5件

映画マリーアントワネット好きなら買うべしッ。
映画マリーアントワネット好きなら絶対に買うべき。ソフィアコッポラの選曲が最高に素敵です。
音楽一曲一曲聞く度に,映画のシーンが思い出されうっとりしてしまいます。
もう虜です。
映画ファンなら買うべき。是非,虜になって心をドロドロに溶かされてみてください。
最後に…最高!!!!!!
素敵な裏切りが満載
実はまだ購入前。映画を観て楽曲の選択にショックを受け、絶対サントラを手に入れようと思った。
ジャケットデザインで選ぶなら是が非でもVerve Forecast/Polydor盤。この衝撃的なジャケ写は、映画の一場面からのもの。彼女の人生で重要なパートである、フェルゼンとの密会のシーン。
当時の貴族は退廃と堕落に満ち溢れていたようで、それが全体に流れるポストパンク音楽と絶妙にマッチしています。ポップミュージックの間に白々しく織り込まれる宮廷音楽がまた良。
映画は本当に裏切られますが・・・私はいい意味で、ですが多分がっかりした人も多かったのでは。歴史映画だと思って見た人は。
ピンク×ホワイト
日本版のジャケ写もかわいいけど、輸入盤のキルスティンにドキドキして
こちらを購入しました♪

2枚組みの1枚目がピンクで、2枚目がホワイトとかわいいです☆
ピンク盤は、ブリティッシュロック×おふらんすの宮廷音楽で、テンション上がります!
早朝や夕方〜夜には、優しい音色のホワイト盤をよく聴いてます♪

歴史的にも、今のメディアでフィーチャリングされているのも
「マリー・アントワネット=贅沢三昧・散財・不倫・不貞女」だけど
ソフィアのこの映画を見て「うまく行かなくて、一人で泣いて服一杯買っておしゃれして
友達と遊んで、スイーツやけ食い。」には身に覚えがあるし・・(スケールが違うけど)
安定して、幸せで、ナチュラル系に走る部分にも共感しまくっていました。

そういう女性としての苦しみを癒してくれるのがホワイト盤で
ベルサイユにも臆する事のなかった天真爛漫な女の子のイメージがピンク盤のような気がしています♪


映画以上にすばらしい。
ソフィアコッポラ・音楽監督のCDラックを覗いてみたくなるような、サントラです。
元はまったく音楽性が違うアルバム・アーティストなんだけれども
世界観を表現しつつ、統一感が出せるのはものすごくセンスがいいとしか思えません。
音楽のジャンルを超えたCDラックの引き出しが、たくさんあるんでしょうね。
一方DVDはまるで、この音楽のために作られたPVのような感じです。
すばらしいです。音楽が好きな人にはぜひ聞いてもらいたい。
カッコイイ!
映画はまだ見ていませんが、CMで流れていたI Want Candyがかっこよくて
初めて映画のサントラを買いました。
ソフィアいい趣味してるわ!
他にもバリバリ80'sからStrokes等最近のアーティストまで良曲揃いです。
ロック&エレクトロニカ好きなら必見!