ミオ・クラシコ conducted by...

オムニバス(クラシック)2006-06-21 - ソニーミュージック... 価格 ¥ 1,565
home書籍CDDVDゲームソフトウェア家電キッチンおもちゃ・趣味
ミオ・クラシコ conducted by 宮本恒靖

オムニバス(クラシック)
ソニーミュージックエンタテインメント

価格(new/used): 1,565 円 / 792 円 より
発売日: (2006-06-21) アマゾン売上ランキング: 117259 位
CD / 通常24時間以内に発送
収録曲のリスト
  1. ヴェルディ:凱旋行進曲~歌劇「アイーダ」より/レナード・バーンスタイン指揮ニューヨーク・フィルハーモニック
  2. サティ:ジムノペディ第1番/フィリップ・アントルモン
  3. J.S.バッハ:G線上のアリア/ユージン・オーマンディ指揮フィラデルフィア管弦楽団
  4. ラフマニノフ:ヴォカリーズ作品34-14/ユージン・オーマンディ指揮フィラデルフィア管弦楽団
  5. ショパン:夜想曲第20番ハ短調 遺作/小菅優
  6. ショパン:別れの曲/フィリップ・アントルモン
  7. ホルスト:木星(ジュピター)~組曲「惑星」作品32より/レナード・バーンスタイン指揮ニューヨーク・フィルハーモニック
  8. パッヘルベル:カノン ニ長調/レイモンド・レパード指揮イギリス室内管弦楽団
  9. J.S.バッハ:「アリア」~ゴールドベルク変奏曲より/マルティン・シュタットフェルト
  10. ヴェルディ:ヴィットリア(アイーダより)/オペラベイブス
[ユーザーによる評価] 平均評価: 4.0 / 総数: 2件

聴きやすいです!
W杯を終えて、宮本さんの選手としての批判は色々あると思うけど、それを除いて一個人のセレクトCDと思えば、とても聴きやすくて良い一枚になってると思います。
個人的には、ショパンの「別れの曲」とホルストの「木星」の演奏が素敵でした!
サッカーのことであまり感情的にならずに、ゆったりとした時間と共に聴くと良い感じですよ☆
いい感覚してるじゃん(初出2006.6.12)
 宮本選手の丸ビルの「宮本」カフェに、数年ぶりの大学の同窓会で出かけた妻が、ミーハーにも買ってきました。
 サッカー選手としての宮本選手については、個人的には、正直に言えば、日韓WCの時のバットマンの印象しかなく、更に正直に言えば、現在の日本の代表のキャプテンとして妥当かは疑問があります。
 もっと言えば、現在進行中の2006年ドイツWCのディフェンスのリーダーとして、オーストラリア戦の「悪夢の6分」の責任は、かなりあると思う。
 しかし、このCDはその前に聞いていた。
 宮本選手についてはろくに知らないけど、いい感覚してると思う。

 ただ、本当に彼が選曲したのか?
 これは問わないことにしましょう。
 明日、2006年6月19日日本時間22:00の前にこれを流しておきましょうか?