ラヴぃ

リップスライムとくるり2006-07-05 - ワーナーミュージッ... 価格 ¥ 80
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ラヴぃ

リップスライムとくるり
ワーナーミュージック・ジャパン

価格(new/used): 80 円 / 1 円 より
発売日: (2006-07-05) アマゾン売上ランキング: 87328 位
CD / 通常24時間以内に発送
収録曲のリスト
  1. ラヴぃ
  2. ナイトライダー<RIP SLYME ver.>
[ユーザーによる評価] 平均評価: 4.0 / 総数: 8件

両方の個性。
両方の個性が出ていて、まさに「組んだ」って感じられる曲ですね。
新鮮でいて聴きやすく、良いなぁと言えますね。
ただ「juice」のほうはあまり組んだ感じられませんでしたので、
1枚で出したほうが良かったんじゃないかと思いました。
くるりはバックコーラスのような感じになっていますが、
聴いていると癒されます。
この「ラヴぃ」はコラボ成功と言えるでしょう。
いいですよ☆
ラヴぃは一度聞くと頭から離れません!かわいいです!!歌詞もラヴ一色ってかんじでいいです。ナイトライダーは出だしのSUさんのセクシーさにやられました。なんとなくもう少し長めのRIPの曲を聞きたい気もしますが。フミヤがいなくて☆-1にしてる方もいますが逆にフミヤ復帰の期待の意味を込めて☆5で!!!
やっと
久々に私の好きなRIPが聴けた。そんな感じです。
FUMIYA不在の活動は正直痛々しかったのです。
くるりさんのおかげでRIPらしいバースが存分に堪能できる
胸キュンソングに仕上がりました。
FUMIYAのいる超カッコいいRS5が早く帰ってきて
くれることを祈っての☆-1。
必死
今の現状じゃ、頭打ち過ぎてどうにも出来ないから
アレコレ、こらぼ等手を出して
必死に新鮮味を出そうとしている、というのが
露骨に前面に出ていて悲しい。
音楽的に面白みがないかといわれれば、ゼンゼン
そんなコトでもなく、いいとは思うんだケド
これだけのキャリアとヒット曲の割には
なんだか音楽性だったりに深みがなくって。

今回はくるりの力を借りて新鮮な雰囲気ですが、
じゃあ、そのあとどうする?という部分で
期待が持てないの。歌手ってやっぱ成長が
楽しみのひとつでもある訳で。。
そういった意味での連続性がないと、
ただ外部のライターのからあがってきた曲を
歌い続けるアイドルとかわらないかも。

がんばってほしいの。それだけ。
ジャンルの幅を超えたコラボが実現!
もう一つの「jouice」に比べると、ダンスミュージック色が強くなってる。くるりの放つ涼しげに跳ねるようなギターバンドサウンドに乗ってリップのラップが絡みます。サビではそれに岸田氏のハスキーボイスが絡みGoodな感じです。果てさて、それにしても「くるり」の岸田氏はいろんなアーティストの方々とコラボしますね。矢野晶子、Cooco、レイ・ハラカミ・・・さすがレコーディング会社も懐が深い。レコーディング会社の利権や派閥に蝕まれてアーティストがガチガチに縛られてしまい、所属アーティストがしたいこともロクに出来ない、どこかの某有名レコード会社とは雲泥の差です。