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くるりとリップスライム2006-07-05 - ビクターエンタテイ... 価格 ¥ 231
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くるりとリップスライム
ビクターエンタテインメント

価格(new/used): 231 円 / 1 円 より
発売日: (2006-07-05) アマゾン売上ランキング: 44299 位
CD / 通常24時間以内に発送
収録曲のリスト
  1. Juice
  2. ナイトライダー<QURULI ver.>
[ユーザーによる評価] 平均評価: 4.0 / 総数: 6件

いいと思います。
くるりらしいくるりがでてるとおもいます。

そこはいいんですが、収録曲の「juince」「ナイトライダー」共にリップスライムの特性をを生かせてないと思いましたね。
そこらへん自分、詳しくは説明し難いので自信の耳で確かめてみてください(笑")

くるりファンには充分応えてくれる楽曲だと思うので★四つ。
逆のがいいなぁ。
なんだ岸田さんほとんど歌ってないじゃん・・・。
だからってわけではないがJuiceはあんまり好きにはなれない。てか、らしくない。
でも、カップリングのナイトライダーはある意味くるり過ぎるほどくるりでくどいほどくるりだから逆にくるりらしくないと感じるくるり好きの人もいると思う。

しかしまぁ、ほんとナイトライダーがカップリングなんてもったいない。
だってナイトライダーは限りなくくるりの完成型に近いと思うから。
本当、もったいさすぎてヒトデ型に日焼けしちまうぜ。

Juiceとナイトライダー、逆のがよかったと思うなぁ。
「リップスライムとくるり」と、「くるり」
「くるりとリップスライム」となってますが、リップスライムが強めです。
でも2曲目の「ナイトライダー<QURULI ver.>」はくるりオンリーで、くるり好きな人にはいいと思いますよ。
「ラヴぃ」と「ナイトライダー<QURULI ver.>」がセットだったら個人的には完璧でした。
ジャケットが可愛いのと、「ナイトライダー<QURULI ver.>」が好きすぎるので、星4つ。
くるりどこ?
納得できない。何が納得できないって、名義が「くるりとリップスライム」になっていることです。
正直「くるり」だから聴いたのにそのくるりが全然歌ってない。リップファンの人はいいかもしれないけど、そうでない自分には辛かった。
『名義リップスライムでいいじゃん。それだったら聴かなかったのに』状態です。
ハァ〜。くるりが聴きたい人は名義がちゃんと「くるり」になっているのを買いましょうね
くるりとリップからの一夏の贈り物
元々、リップのラジオ番組でリップスライム「Ryo-ji」がくるりに熱烈なオファーを出したことをくるりの岸田氏が聞いたことから始まったコラボ。片方の「ラヴィ」がラップメイン、岸田氏のボーカルがスパイスだったのに比べて、こちらは岸田氏のボーカルがメインでフューチャーされています。ミディアムテンポな曲調に岸田氏のやわらかく包み込むようなボーカルが気持ち良いです。暑い夏にクーラーの聞いた部屋で聞きたくなるような曲。リップスライムのラップも曲を邪魔することなく、曲調を演出する良いスパイスになっています。曲終わりの最後にくるりとリップの談笑が入っていますが、「一発録り」というレコーディング現場の楽しそうな明るい雰囲気が伝わってきそうです。私はこの曲で夏を乗りきます!