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ワンスモア |
| the Indigo2006-06-07 - ジェネオン エンタ... 価格 ¥ 1,223 | |
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ワンスモアthe Indigo ジェネオン エンタテインメント 価格(new/used): 1,223 円 / 1,187 円 より 発売日: (2006-06-07) アマゾン売上ランキング: 101201 位 CD / 通常24時間以内に発送 収録曲のリスト [ユーザーによる評価] 平均評価: 4.5
/ 総数: 6件
ピンポイントiTunesStoreで衝動買い ピンポイントでわたしの郷愁を突いてきます(笑) #「天使のウインク」は元と変えすぎの感がありますが ボーカリストとしての卓越COVER ALBUMは、唄の上手な人じゃないとリリースできないと思っていましたが、本作を聴いてその意を強くしました。 本作では、のびのびと唄われている曲と、原曲に合わせて唄い方を変えている曲があったと思います。 後者の方で「いいなあ」と思ったのは、「天使のウィンク」。 原曲のイージとけんかしないように、発声の仕方をちょっとにクリアして、アクセントも押さえてるように感じました。本作の他の曲と聴き比べてみると、田岡さんのヴォーカリストの技が感じられて面白いです。 選曲もセンスよく、「はずれ」がないので、お買い得です。 浅田美代子の恐るべきオリジナルでは分からなかったのですが、「赤い風船」って「ホントいい曲だなあ」と初めて気づきました。 JPOPの好きな方、Indigoのファン、幅広く聴いていただきたい作品です。 たとえば夕方にギャートルズの再放送を観ていたような世代にジャストミート。the Indigo による邦楽カバー集。 このラインナップは市川さんの選曲なのかな?マニアック過ぎず、でも王道過ぎず、同世代 の心を気持ちよくくすぐる曲をピックアップしたな、というのが第一印象です。 例えば竹内まりやの数あるナンバーの中から「不思議なピーチパイ」を選ぶちょいトリッキー さ加減、でも田岡さんのクリアにはずんだヴォーカルを聴くとベスト・チョイスのように感じま すよね。 ちなみに松田聖子の曲は、このノリでいくともう少し前のナンバー(例えば「裸足の季節」とか をモロあの時代のアレンジでやるとか)の方が足並み揃うような気がしましたが、どうでしょう。 田岡さんはご自身のブログで、JPOP のカバーは多分これでオシマイ、的なことを書いてま したが「田岡美樹の声にはこの曲だよなー」というイマジネーションが広がりそうなナンバー、 まだいっぱいありそうだし、この一枚で打ち止めというのはちょっと惜しい気もします。 (でもカバーバンドじゃないしね、しょうがないのかな) 楽しめるし、いいんだけど・・・インディゴ初のJポップのカヴァーアルバム。もちろん楽しめるしハズレではないんだけど、インディゴの生命線である音(楽器)とvoの鮮やかさが以前からは落ちているような・・・。それと、かなりギター・バンドっぽい音になっている感じ。以前の彼らは、アコースティック・ギターでもえげつないほどクリアーな音を出していたのにね。 1は昔のU2みたいな印象を受けるのは自分だけかな? 9はキュート・ロックでカワイイ。前作「フレア」の1曲目から発展した音なんだろうけど、オリジナルの次作はどういう音創りをするのかな? いずれにしてもブレイク直前の勢いは感じる。次のオリジナルアルバムに期待を込めて★4つ! 楽しめるし、いいんだけど・・・インディゴ初のJポップのカヴァーアルバム。もちろん楽しめるしハズレではないんだけど、インディゴの生命線である音(楽器)とvoの鮮やかさが以前からは落ちているような・・・。それと、かなりギター・バンドっぽい音になっている感じ。以前の彼らは、アコースティック・ギターでもえげつないほどクリアーな音を出していたのにね。 1は昔のU2みたいな印象を受けるのは自分だけかな? 9はキュート・ロックでカワイイ。前作「フレア」の1曲目から発展した音なんだろうけど、オリジナルの次作はどういう音創りをするのかな? いずれにしてもブレイク直前の勢いは感じる。次のオリジナルアルバムに期待を込めて★4つ! 同じテーマの商品を探す
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