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千の風になって
秋川雅史
タクミノート
価格(new/used):
789 円 /
295 円 より
発売日:
(2006-05-24)
アマゾン売上ランキング:
33 位 CD / 通常24時間以内に発送
収録曲のリスト
- 千の風になって
- 千の風になって~カラオケ~
- リンゴ追分
[ユーザーによる評価] 平均評価: 4.5
/ 総数: 69件
紅白で聞いて虜になってしまいました
2007年末の紅白で聞いて虜になってしまいました。あらゆる感情をも包み込むような深い歌声、そして雄大なフィナーレに思わず涙が出てしまいます。ジャケット写真にあるような、草原の上空にたなびく雲のように、広い心を持った気分にさせてくれます。
何度聞いても感動する。
2年前の紅白で初めて聴きまして、感動いたしました。
録画した物をもう一度聴きまた感動しました。年を重ねると色んな人を見送ってゆきますが、やはりそれぞれの顔がよぎりました。
そうなってくると歌のイメージは聴くたびに違う物となり新たな感動を生むのです。
ちなみに、「お墓」の「お」は、あってますよ。
理由は紙幅を費やしてしまうので書きませんが考えるまでもない事です。
ですので「乱れてなんか〜いません〜」
こうして、日本語は乱れていく。
私の「お墓」の前で泣かないでください。
出だしのフレーズを耳にするや、違和感が生じた。
自分の所有物(たとえ、それが他者から与えられたものであっても)に「お」を付けるのは、日本語の用法として、間違いである。
「私のお顔」「私のお体」「私のお名前」。こうした用法はみなおかしいのだ。
その事実に多くの人は気づかないで、むしろ自然に受けとめた上で感動している。メロディにのせるため、三音節にこだわるのであれば、「お墓」を「墓石」とでもしておくのが、正解だっただろう。
母が好きで
音楽はあまり聴かない母が「千の風になって」を気に入りプレゼントのつもりで購入しました。カップリングが美空ひばりさんの歌で有名な「りんご追分」でこれがまた素敵でとてもよかったです。
初めて聴いたのは2006年の夏でした
新井満さんの唄を最初に聞きました。
競作である事を知り新垣勉さん、そして秋川雅史さんの唄を聴いたのです。
3人の唄はそれぞれ「味が有って」魅力的でした。
でも、最も気に入ったのは秋川雅史さんの唄でした。
すぐに数箇所の掲示板で紹介したところ、どの板でも好評でした。
その後「NHK歌謡コンサート」に出場され、紅白も出場されました。
この「千の風になって」は何時までも、唄い継がれてゆくでしょう。
詩も曲も素晴らしいですね。
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