Call me Miss...(初回生産...

Crystal Kay2006-02-22 - エピックレコードジ... 価格 ¥ 1,780
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Call me Miss...(初回生産限定盤)(DVD付)

Crystal Kay
エピックレコードジャパン

価格(new/used): 1,780 円 / 279 円 より
発売日: (2006-02-22) アマゾン売上ランキング: 21819 位
CD / 通常24時間以内に発送
収録曲のリスト
  1. Baby Girl
  2. Kirakuni
  3. 恋におちたら
  4. Hero
  5. テレパシー
  6. KTK
  7. I Know
  8. nobody but you
  9. Together
  10. fly to you
  11. きっと
  12. Two As One(Crystal Kay×CHEMISTRY)
  13. Happy Life
  14. 涙があふれても
  15. Kiss(Orchestra version)
  16. 恋におちたら(MUSIC VIDEO)
  17. Two As One(Crystal Kay×CHEMISTRY)(MUSIC VIDEO)〈Xmas LIVE ’05〉
  18. 恋におちたら(Live ver.)
  19. Two As One(Live ver.)
[ユーザーによる評価] 平均評価: 4.5 / 総数: 9件

娯楽としてのポップス
タイアップ曲をはじめとして、耳になじんだ聴きやすいメロディーがたっぷり入ってます。
こゆい音楽マニアには不満の残る部分があるのかもしれませんが、音楽性と商業性とのバランスを考えたら、キャリアの中にこういう1枚があってもよいのではないかと思います。 娯楽としてのポップスに過剰な芸術性を求めること自体、そもそもおかしいという考えもありますしね。
もちろん、このアルバムをきっかけにして、もっと「黒い」音楽の世界に飛び込んでほしいのですが、それは別問題ですね。それに、入り口としては高く評価できます。
それにしても、全く見当違いの悪口を、しかも同じ文章を使い回してまで投稿するレヴュアーというのは、本当に品性というか人間性を疑いたくなります。
もっと素直に音楽を楽しめばいいのにと思うばかりです。
良い曲と綺麗な声に…
このアルバム…とっても好きです♪
I Knowがどうしてもどうしても聴きたくて入手したのですが
他の曲も聴きやすい曲が多く、彼女の綺麗な声に多彩な表現力で
曲の世界、音の世界に気がついたら入ってしまうんです…。

Kirakuniも自分のツボにとにかくはまってます。
KTKも最初のうちは普通に聴いていたのですが、何度も聴き返すにつれて
段々切なさのボルテージが上がってきました(妙な表現で申し訳ないですが切ない)。
nobody but youも好きです。I Knowからの流れで自然に聴ける曲です。
Togetherは聴いていると気持ちが少しずつ上向きになってきます。
ドライブしながら聴いてるとかなり良いです。カラオケで歌っても良いです。

fly to youはやっちゃった感があります(Motherlandが入ると思わなかった)。
人により好き嫌いが分かれる曲ではないでしょうか。こういう形の曲もアリなのかな?
これ以降の曲も多彩です。とにかくいろんな曲に挑戦していて彼女の声が合っています。
多分自分はHappy Lifeは音に流されて、カラオケでは歌えません…。
I Knowも歌おうとしてますが、難しいです。好きなのに難易度が高いしスゴイ!
Kissは個人的にプレゼントされた曲で思い入れが深いです。
聴いてみて損はないアルバムだと思います。星は5つでお願いします♪
さまざまなタイプの楽曲に挑戦
今回はR&B色の強い曲、ノリのよい爽やかな曲、じっくり聴かせるバラードなど
バリエーション豊富な楽曲がそろっている意欲作で、彼女の成長がうかがえます。
最近声や表現力、ルックスも大人っぽく貫禄がでてきたように思います。

お気に入りはご本人作詞・作曲のKTK、m-floのTAKUが手掛けたI Know、
Kirakuniなどですが きっと、涙があふれてもなどのしっとりした曲や
ボーナストラック、KissオーケストラVer.なども効果的に入っており
全体的に楽曲の平均点が高く、構成も優れて長く聴けそうなアルバムです。
ヒットしたシングル曲、恋におちたら、Two As One、Kirakuniも聴けてお得感ありです。
全体的にバランスが良い
 Crystal Kayのアルバムは毎回聴いておりますが、盤を
 重ねるごとに室が上昇してきている気がします。

 バラード調が多くなってきたのには本人の雰囲気と
 声質がそれに合っているからだと思います。ある種
 アップテンポなのも好きですが多少減ったのは残念です。

 バラードに関しては本人の声量を存分に出しており
 とても聴いていて聴き心地が良いです。
 ドライブにも合いますし、シリコンオーディオに入れて
 通勤途中に聴くのにもいいし、どんなシチュエーションにも
 合うアルバムと言えます。

 前作より好きです。
切ない女ゴコロ
デビュー5年目にしてまだ18歳というクリスタル・ケイですが、聞いていて切なくなるような曲や「どうしてわかるの?!」というようなもやもやした自分では言葉にできない複雑な思いを見事歌い上げています。ココロ震える一枚です。