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TVアニメ「舞-乙HiME」オリジナルサ... |
| 梶浦由記2005-12-21 - ランティス 価格 ¥ 2,500 | |
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TVアニメ「舞-乙HiME」オリジナルサウンドトラック Vol.1梶浦由記 ランティス 価格(new/used): 2,500 円 / 1,800 円 より 発売日: (2005-12-21) アマゾン売上ランキング: 51360 位 CD / 通常24時間以内に発送 収録曲のリスト [ユーザーによる評価] 平均評価: 4.5
/ 総数: 3件
Materialiseは入ってますよ私は梶浦さんのサウンドの中でもよく戦闘シーンに使われている曲が好きなのでMaterialiseが収録されていたみたいでホットしました。なにその曲?とお思いの方も多いとおもいますが前作の舞HIMEの時の「目覚」と同じような感じでよく戦闘シーンで耳にする曲といえばわかる、、、かどうかはアレですが、とにかく無難にまとまってるサントラですんで別にアニメ観てなくても買って損はないとおもいます。 燃えよりは萌え寄り?前作と比べると割とドンバチ方向の話が拡がってない、という事や、 各乙女毎の戦闘テーマがある、と言う訳では無い分、戦闘シーンの曲は少な目。 それでも1話でシズルとアカネの活躍を盛り上げた「MATERIALISE」の超絶ボーカルは「これぞカジウラ!」で聴き応え充分! 全体的なイメージは本編で何度も歌われている「星が奏でるものがたり」で統一されており 特に「乙女の子守唄」は前作の「媛星」を思わせる美しい良い曲。 「エレメンタル・ジェレイド」「ツバサ・クロニクル」を経てきたとあって よりビートの効いたポップな曲も多いが、梶浦節は健在! ファンは迷わず買って良い一品だ。 惜しむらくは1話でニナのマテリアライズの時に使われた曲を始め、未収録の曲がかなり残っている事。 2枚目を心待ちにしたい。 HiMEより聞きやすいかな?作曲は舞−HiMEと同じく梶浦さんなわけですが、お話の雰囲気と主人公たちの年齢が若干下がったためか、HiMEに比べて中世風や陽気で楽しげな音楽が目立ちます。しかし、マテリアライズのシーンやローブを着て大暴れするシーンなどでは、前作のようなコーラスを使用したやや悲壮的な曲もしっかりと加えられています。 舞ーHiMEの曲も良いものが多かったのですが、いささか聞きづらいという印象を持っていましたが、この舞ー乙HiMEの曲はどなたにでも受け入れられるのではないでしょうか? |