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| L’Arc~en~Ciel2005-07-20 - KRE 価格 ¥ 5,000 | |
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Link (初回生産限定盤DVD付)L’Arc~en~Ciel KRE 価格(new/used): 5,000 円 / 376 円 より 発売日: (2005-07-20) アマゾン売上ランキング: 61407 位 CD / 在庫切れ 収録曲のリスト [ユーザーによる評価] 平均評価: 4.5
/ 総数: 26件
久々に楽しみました2000年以降のラルクは1つも買わなかったんだけど この曲は素直に良かった。 hydeも結婚し家庭ができたのだなと実感し、その年月の流れを思った。 歌詞の一つ一つが、私には自分の子供にあてたものとしか思えない。 私にも子供が生まれ、そのせいか歌詞の全てが心にしみる。 子供を持つ全ての親にこそ、聞いてほしいと思う曲だ。 う〜ん…Linkはtetsu曲らしく、ポップでノリがよい良曲。歌詞もお気に入り。 歌詞をよく読んでみると悲しい曲なんだけど、それを乗り越えていくぜ!っていう感じがポップな曲調でうまく表現されていると思う。 けど、またP'UNK-EN-CIEL… しかもやっぱり昔のラルクのカバー曲… もうカップリングにラルクの新曲が入ることはないのだろうか。 なにかのインタビューでメンバーが「ファンの皆さんは『もういいだろ』って思ってると思いますけど」みたいなこと言ってたけど、わかってるならやめてくださいよと思った。 それでもあえて出してくるのがラルクだけれども… P'UNK-EN-CIELでもせめてオリジナル曲にしてほしいところ。 DVDにはLinkのPVが入ってることを期待してたけど、「映画の宣伝かよっ!」と思わず突っ込んでしまった。 「鋼の錬金術師」のファンにも見る価値はないと思う。だってただのCMだし。 画質はいいけども、たった数十秒のためにお金を出さなくても… まったくダメのりが良い曲が聴きたいならジ●ニーズやオレ●ジレンジなどを聴いていれば良い。 一見ポップな曲調に乗るhydeの儚い声と、少し後ろ向きな詩、それを見事に表現する楽器隊・・・という本来のラルクスタイルでない曲。 一年以上前にこれがリリースされて以来シングルリリースをまったくしていないというのは非常に遺憾である。 まるで「もう自分たちにはこんな曲しか出来ない(描けない)」といわれているような気がしてならない。 早く新たなシングルをリリース、瞳の住人や虹に匹敵するクオリティーの作品を生み出し、衝撃を与えて欲しいものである。 爽快、天気のいい日にとても合う実に爽快。 正直言って全然残らない曲だったし、同じ映画「鋼の錬金術師」のテーマに使用される 「LOST HEAVEN」の方がいいなと、思っていた。 しかしながら、その爽快感が何度も聞ける。 何度聞いてもすっと入ってくる「この妙」は逆にすばらしいと思う。 基本は王道の「Pops」といってもいいかもしれない。 しかし、そういうものにこそ「差」が生じるのではないだろうか。 ラルクだからこそ出せる「色」がこの曲にはある。 ニューアルバム「AWAKE」には、きっとマーケティング的なものも含めて収録しなかったのだろうが (彼らはそういう事をよくする)それは正解だったと思う。 歌詞は、もう鋼の錬金術師を読んだ(見た)事のある人なら、間違いなくエドワード・エルリックとアルフォンスの兄弟のこと を歌っていると分かるだろう(実際、映画公開の何ヶ月も前からテーマを担当することが告知されていたのだから)。 しかし、置き換えてみれば、それだけではないことにも気づく。歌詞の「変化」も重要なポイントである。 で、もう一方の「Promised Land 2005」は実に微妙だ。 今回のプロデュース担当はtetsuなのだが、あえてこの曲を選んだ理由が、「唄いたかったから」なのだそうだ。 しかし、このアレンジをP’UNK〜EN〜CIELで演奏することにあまり意味を感じなかった。変化を求めすぎるのかもしれない。 まぁ、当人たちは意味とか変化とかそんなのどうでもいいと思ってると思うが。 付属のDVDがPV収録だったらなお良かったけど・・・アルバムAWAKEと同時期に作られたせいか、テーマが共通しているみたいですね。テーマはラブ&ピースでしょうか。PVもこれまでにないさわやかさ。ハガレンのトレーラーではなくてこれがDVDに収録されていれば・・・。それにしてもお気に入りの曲の1つには間違いないですね。 同じテーマの商品を探す
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