天野月子2005-07-27 - ポニーキャニオン 価格 ¥ 940
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天野月子
ポニーキャニオン

価格(new/used): 940 円 / 300 円 より
発売日: (2005-07-27) アマゾン売上ランキング: 25424 位
CD / 在庫切れ
収録曲のリスト
[ユーザーによる評価] 平均評価: 5.0 / 総数: 8件

哀しい唄。。。。
恋人を失ってしまった者の路頭に迷い、嘆きの唄です。
とても泣けてくる唄だと思います
ゲームをされて、バックグラウンドを知っていれば、
さらに泣けてくる唄だと思います。

もし、自分だったらと考えると、とても胸を締め付けら
れる思いでいっぱいになります。
素晴らしい!!
前作の『蝶』も良かったですが今作も何所となく心細さと切なさ、何より主人公の心の描写をそのまま歌に変えるセンス!!
聞いていて、心が震える作品です!!何より、恋人を失った孤独感とこれからの自分の生き方が見つからない・・・

生きている事に『意味が見出せない』、失ったものを取り返せるなら・・・そんな慟哭が力強く表現されている!!

此処までやってこそ本当の『テーマ曲』だと思います!!!是非、聴いて下さい!!

ゲームをプレイされてから聞くと本当に感動します!!
とてもいい曲です
零をやって初めてこちらの曲を聞きましたが、大変よい曲だと思います。あまりゲーム等の曲は好きになったことはないですが、この曲はすぐにハマりました。オススメです。
大好きです。
「零」の主題歌で初めて聴きました。前作の「零」の主題歌でファンになり、
この歌をエンディングで聴いたとき、涙が出そうになりました。
本当に素晴らしい。ゲームのストーリーに非常にあっていて、感動しました。
「もっと早くこの人の歌と出会いたかった」と心の底から思いました。

美しい旋律、心に残る歌詞、高い歌唱力・・・
この歌を聴いてほしいと思います。
聴き終わった時には、あなたは天野月子さんのファンになっているでしょう。
やばいです
前作の「蝶」に続きホラーゲーム「零」シリーズのテーマ曲となってます。
今作もゲームのテーマにマッチし過ぎていてゲーム中に曲が流れたときはしびれあがりました。
歌詞とメロディー切なさの中に力強さを感じる一曲です。