オリジナル・サウンドトラック「キャプテン...

TVサントラ2004-12-04 - Rambling ... 価格 ¥ 2,604
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オリジナル・サウンドトラック「キャプテン・スカーレット」

TVサントラ
Rambling Records

価格(new/used): 2,604 円 / 2,080 円 より
発売日: (2004-12-04) アマゾン売上ランキング: 104089 位
CD / 通常24時間以内に発送
収録曲のリスト
  1. 21世紀プロのテーマ
  2. 「キャプテンスカーレット誕生」~メイン・タイトル
  3. エンド・タイトル(エレクトリック・ボーカル・バージョン)
  4. 「無人機をストップ」~無人機をストップ
  5. スタッカート・ビート
  6. 「鐘は13鳴った!」~鐘は13鳴った!
  7. 真夜中まで-ラジオ・ミュージック〈「北部地球防衛軍あやうし」より〉
  8. 山の抜け道
  9. 霧の山道での追跡
  10. 「ホワイト大佐を守れ!」~ホワイト大佐を守れ!
  11. 「ブラック大尉を探せ」~ブラック大尉を探せ〈「ファッションショーをねらえ!」より〉
  12. 列車の中のモデル・スパイ
  13. カクテル・ミュージック
  14. 「ミステロン基地発見!」~ミステロン基地発見!
  15. 「無人戦車ユニトロン」~SHEFマーチ
  16. 「原子炉爆発寸前!」~リアクター
  17. コマーシャル音楽集
  18. 「大爆発!」~製油所リグ15
  19. 「スペクトラムの暗号をねらえ」~ピアノ曲〈「地球の翼を守れ!」より〉
  20. XQRの運命
  21. グレン・ゲイリー城〈「ミステロン宇宙船あらわる!」より〉
  22. 砂漠のシンフォニー
  23. ミステロンの総攻撃
  24. 「ミステロン探知機を出せ!」~スペクトラム基地の反撃
  25. エンド・タイトル(ボーカル・バージョン)
  26. メイン・タイトル(オープニング・ナレーション)
  27. ホワイト大佐を守れ!(コマーシャル・バージョン)
  28. キャプテンスカーレットのテーマ(コマーシャル・バージョン)
[ユーザーによる評価] 平均評価: 5.0 / 総数: 6件

乗っているバリーサウンド
ゲリー(ジェリー)アンダーソン作品かなりの高評価のCP(キャプテンスカーレットのサントラです。)はっきり前半のアップテンポ曲と後半の少しくらめの曲との対比がおもしろいです。またバリーのラジオミュージックは(ドラマの中でラジオやレストランで流れる曲)は最高、この曲が…。(謎の円盤でも流用しています。)そんなアイテムなので、
星5つ
買って良かった!
ほんとにバリー・グレイはいいですね。THUNDERBIRDSと一緒に買いましたが、比べてちょっと音質が落ちるような気がしないでもないが、曲には文句無しです。ありがとうと言いたいです。
モノホンですよ 迷わず買えよ♪買えばわかるさ♪♪
SILVASCREEN バリー・グレイ音楽第二弾は『CAPTAIN SCARLET』!!
一部ジェリー・アンダーソンの人気シリーズのまがい物が堂々とオリジナルサントラと銘打って出ていますが、これは本物ですよ~~ファンの方、安心してお買い求めください(笑)。
ドドンド ドドドドンと言う場面転換の短いフレーズも、キッチリ収録されています。

いや~、サンダーバード発売から待ちに待った第二弾がやっと出ましたね。
スパンが長くて、発売までヤキモキしましたよ。
手にとってじっくり聴いてみると、やはり素晴らしい。バリー・グレイって凄いとため息出てしまう。
縦横無尽に繰り広げられるバリー・グレイの音楽の海にどっぷりと浸かり漂ってしまうな~。

これだけの音楽が高音質・低予算で購入できるとは、なんと言う時代でしょうか(嬉し過ぎます)。

SILVASCREEN のホムペではジョー90の発売云々と書かれていたようですが…スペース1999やサンダーバードのアルバム2とのうわさもあり、まだまだSILVASCREEN から目が離せない状況ですね。

出来うることなら、もう少し発売間隔短くならないものか…年に2回はなぁ~(汗)。
ファン積年のバリー・グレイのオリジナル・サウンドトラック(本物の)是非とも手元に置かねばならない一品ですね!!。

ホンモノのサントラ版
テレビの音声トラックから抜粋してCD化した安易な物ではなく、音楽用マスターテープから落とした本物のサントラです。決してインチキな再現版ではありません。聞いているだけで、それぞれの場面が目に浮びます。バーリーグレイのファンなら絶対に買わねばならないアルバムでしょう。前作サンダーバードのサントラと同様、少々マスターテープの回転数が早かったのか、音程、テンポ共にやや上がっていますが、まぁ貴重なサントラって事で目をつぶりましょう。シーンチェンジで使われる「staccato beat」がキレイに入っているのはポイント高いです。「point 783」(無人戦車ユニトロンの話)の曲(あえて曲名を付けるなら「バトルマスター」って所ですか)の完全版が入っているのも嬉しいですね。なお、このキャプテンスカーレットのサントラでは、前作サンダーバードのサントラの様な「無理に曲と曲をくっつけて組曲っぽくする」事はしていません。
快調!Silva Screen Records!!
 シルバさん、ここんとこ快調ですな。
 「サンダーバード」に引き続いてのこのアルバム。
 今回もいくつかの印象的なエピソードをsuite形式をメインに進行。
 また「White As Snow」はなんとepisode versionとともに、エモーションのビデオ予告編などで使用されていたcommercial versionを収録!
 また最終トラック28は「No Strings Attached」とほぼ同じ演奏形態ながら、パーカッションやギターが異なるバージョンを収録!! 随喜の涙ものである。
 欲しい曲もほぼそろっているのだが、惜しむらくは8曲目の「mountain pass」がフェードアウトで終了してしまい、あの明るいメロディが、雪上車がミステロンの手に落ちてからの怪しげな単調バージョンに変わってしまうところが聴けなかったのが残念である。
 ライナーは「サンダーバード」よりむしろ詳細な感じを受けた。
 あと、28曲目が終了してしばらくすると入ってくるミステロンの予告が結構不気味だったりする。