Re-sublimity

KOTOKO2004-11-17 - ジェネオン エンタ... 価格 ¥ 1,222
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Re-sublimity

KOTOKO
ジェネオン エンタテインメント

価格(new/used): 1,222 円 / 380 円 より
発売日: (2004-11-17) アマゾン売上ランキング: 1398 位
CD / 通常24時間以内に発送
収録曲のリスト
  1. Re-sublimity (「神無月の巫女」OPテーマ)
  2. agony (「神無月の巫女」EDテーマ)
  3. Suppuration-core- (「神無月の巫女」挿入歌)
  4. Re-sublimity (オリジナルカラオケ)
  5. agony (オリジナルカラオケ)
[ユーザーによる評価] 平均評価: 5.0 / 総数: 23件

テンポがとてもいい楽曲
3曲とも、全てカッコいいの一言に尽きます!いえ、それ以上です。
歌詞も意味のあるものだし、KOTOKOさんの曲を聴いたことが無い人でも
楽しめる1枚になっていると思います。
年末ということで
これまで聴いた中で一番印象深い・好きな曲を思い返してみると…agonyですね
元々アニメ「神無月の巫女」が大好きなので思い入れ+純粋な曲の良さも有り、残りの
2曲も合わせて考えるとこの一枚が私にとっての最高の一枚です。飽きっぽい私がこんなに
長く好きでい続ける曲なんてそう多くはありません。最近KOTOKOさんを知った人も騙されたと
思って手にとってみませんか?もしかしたら忘れられない一曲になるかも!?
奇蹟の神曲3連發
一回聽いてすきになることを斷言します!
わたしが注視したのは
Resubmilityの歌詞。物語や季節、景色を連想させる
歌詞でわなく抽象表現に固執している。

『今必然眼の前に曝された不覺に歪む感情』の文句は
詞選びの才能をかんじさせる。

せつない歌謡曲とトランスmusicが合體したような音樂。
高音で絶叫するかのじょの聲がたまらない!
怒涛の神曲3連發を聽いてうなってください。
日本にこんなす晴らしい歌手がいることを
誇りにおもいます。
音楽としてはともかく…
残念ながらRe-sublimityは過剰なアレンジがなされており、本編の感動喚起にならなかった。
特にイントロ部分が長く、頭の中で二人の横顔や姿が浮かぶタイミングに音楽が付いて来ず、もどかしい。
OP曲は作品の顔。好きな作品のイメージの代表。音楽よりも作品が好き。
だから、音楽性の名のもとに放映時の流れは崩して欲しくなかった。

agonyは本編と同じテンポで導入されているので、すんなり楽しめる。
音楽としては三点とも非常に良いと思うが…。
本編優先の向きは軽視されている印象。残念。
購入して二年経つが、素晴らしいアルバムだ。満点の出来。
これは「神無月の巫女」のオープニング曲」「Re−sublimity」と「Agony」が収録されたアルバムで、特に「Re−sublimity」が素晴らしい。
KOTOKOの曲というと特に歌詞が優れたものが多いが、この曲の場合、曲、歌詞ともに素晴らしい。「神無月の巫女」のオープニングが非常にテンポ良くこの曲と溶け込んでいる。また曲単体で聴いても、まるでアイソトニックウォーターの如く体に染み込んでくる。クルマの中で聴くと特にマッチする。
また、廃墟を連想させるような歌詞の部分もあり、廃墟フリークにもおススメしたい。「マヤカン」こと摩耶観光ホテルのロビーなんかで聴けば、見事にマッチするだろう。
私の場合、発売当時にいの一番でCDショップに足を運び、最初に寄った店が売り切れだったので次の店でやっと見つけた。購入して二年経つが、いまだに聴いていて飽きない。こんな曲がまた現れるだろうか?