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THE STORY of BALLAD ... |
| CHAGE&ASKA2004-11-03 - ヤマハミュージック... 価格 ¥ 2,333 | |
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THE STORY of BALLAD IICHAGE&ASKA ヤマハミュージックコミュニケーションズ 価格(new/used): 2,333 円 / 181 円 より 発売日: (2004-11-03) アマゾン売上ランキング: 5278 位 CD / 通常4~6日以内に発送 収録曲のリスト [ユーザーによる評価] 平均評価: 4.5
/ 総数: 10件
もっと宣伝すればもっと宣伝に力入れればもう少し売れたでしょうに。 チャゲアスのバラードの王道曲がたくさん収録されてます。 ifのシングルバージョンや好きになるのギターフレーズ違いなどファンでも楽しめる内容です。 とんでもない企画モノリリースされた時期も忘れてしまうほど、どうでもいい時期に発売されたアルバム それだけにオリコンTOP10にも入らない有様 勿論焼き増しだからある程度の収入にはなったのだろうけど、もうこれ以上ファンに疑問を抱かせるリリースはやめて欲しい 「roll over 20th」で拾いきれなかった名曲ぞろい2.『鏡が映した〜』TVのライブで“CAを知らない女子大生にその音は届くか”という主題の下、有名曲オンパレード後に、最後に今の僕らは愛をこう歌うというように置かれた曲。詞の世界が大人になった印象が随分強い。だが同時に自然体だ。俯瞰しながらもその時に立ってわかる愛情を、静かに強く歌う。ゆっくりとリスナーのメロウな部分に溶け込んでゆく。女子大生にもCAの深さがしっかり伝わった空気で番組は終った。尚、この辺から曲順で生れた詞の繋がりも興味深い。 3.『もうすぐ僕らは〜』流れるメロは温かく、リズムも歩く程の優しさ。昔の「今夜ちょっとさ」のようなラブラブ感より、淡々とさらっと歌い上げる。 5.『C-46』映画監督ばりのカメラワーク。下宿経験のある人必聴。詳細はシングルレビューに。詞も次曲へ繋がる。 6.『好きになる』NHKドラマ主題歌。詞が可愛いし、そういや学生時の恋って日常感全てが幸せだったと思い出す。視点も斬新。“好きになる そんな旅を始めた”こんな感覚でトキメキを描く作家性が光る。 7.『紫陽花と〜』レトロ感・幻想感で構成された世界。アルバムは幸せな二人をこの6.7.8で夢想的に演出し、現実的な別れの5.10.11で挟む。 8.『if』飛鳥抜群の発声、表現力によるスラー、レガートに度肝を抜かれる。 9.『夢の飛礫』「two〜」が追憶なら、これはそれを彼方に見送る曲。昔の夢の破片が今どう実を結んでいるか、というのは「C-46」の姿勢にも共通。 10.『no doubt』直球で別れをつきつけてくる。その現実の残酷さ。名曲。 11.『two of us』「C-46」「nodoubt」と並び別れ歌の代表格。 12.『tomorrow』世界観は「野いちご〜」とリンク。椿屋四重奏の中田お気に曲。 13.『クルミを〜』エンディングテーマ。サーチライトの中、ミュージカルは閉演する。 ぜひ聴いて欲しい1枚です。隠れた名曲ばかりです。 ファンであっても普段聴く曲が偏ってしまうので 改めてこれらの曲に感動しました。 チャゲアスのバラードはほんと心にしみる。 あまり聴いたことのない方は 違ったチャゲアスを感じることが出来ますよ。 絶対に”買い”の一枚です!!とうとう出ました、THE STORY of BALLADの続編!! 一番の目玉は、ifのシングル・オリジナルバージョンが 収録されているところですかね。 意外にも(!?)売れた曲であるにもかかわらず、 熱心なファン以外の人には忘れかけられている曲とでも 申しましょうか… CHAGE&ASKA特有のミディアムテンポの隠れた名曲であります。 チャゲアスをあまり知らない人にとっても、 シングル以外の名曲がずらりと並んでいますので、 シングルベストとは違った、真のベスト版として 購入してみてはいかがでしょうか。 個人的には、no no darlin'も収録されていればなぁ、と思いましたが。 同じテーマの商品を探す
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