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モッシュ・ピット・オン・ディズニー(CC... |
| ディズニー2004-07-28 - エイベックス・トラ... 価格 ¥ 2,360 | |
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モッシュ・ピット・オン・ディズニー(CCCD)ディズニー エイベックス・トラックス 価格(new/used): 2,360 円 / 1,260 円 より 発売日: (2004-07-28) アマゾン売上ランキング: 2268 位 CD / 通常24時間以内に発送 収録曲のリスト [ユーザーによる評価] 平均評価: 4.0
/ 総数: 13件
モッシュ・ピット・オン・ディズニーディズニーの原曲やカバーが好きで聴いてみたのですが、私のディズニーに対する可愛らしさやキラキラした明るいイメージとは全く違っていて残念でした。 再生した直後に[!!・これがディズニー?]とブルーになり、お気に入りの曲を3曲程聴きましたがさらにブルーに…とても全曲聴く気になれませんでした。 ジャケットがモノクロなのも何となく解った気がします。 ロックが好きな方へのディズニーディズニーとロックのコラボレーション。 これまでに、ありそうでなかったタイプのCDです。 今まで、ディズニーソングの中で、ロックと位置づけされる曲は数あれど、 音楽全体として見てみると、 やはりディズニーソングの域から脱してはいない、 ロック寄りのポップスが多かったように感じます。 そのような中、このアルバムは、 今までの「ディズニーソング」のイメージとは打って変わった、 完全にロックというジャンルに属することが出来る、アルバムに仕上がっています。 そのため、 「ディズニーのカヴァーソングが聴きたくて、このCDを手に取るという人」よりも 「とにかくロックが好きで、出来ればディズニーソングもロックで聴いていたいという人」へ、 オススメなCDかもしれません。 日頃、ジャズやボサノヴァ、イージーリスニングによる、 ディズニーのカヴァーソングに馴染んでいる方は、 もしかしたら、 「スーツでフィバーなミッキー。和服でしっとりのミッキー。 どれも素敵だけれど、やっぱり、ミッキーは、 あのいつものタキシード姿に限るよね!」 という実感に近い印象を、このCDから受けるかもしれません。 しかし、ディズニーが好きだからこそ触れられた、ロックの世界、 ロックが好きだからこそ触れられた、ディズニーの世界── ──普段とは違った領域を垣間見るということは、 とても素敵な体験になること、間違いなしです。 『Dive Into Disney』に続く期待通り『Dive Into Disney』が大好きで、これは第二弾も買うしかないと思い購入しました。 期待通りでした。曲数が多いのも嬉しいところ。 ただ期待が大きすぎただけに、期待以上!という感じではなかったかな。 5. GIVE A LITTLE WHISTLE 12. HEIGH-HO 15. GIVE A LITTLE WHISTLE が好きです。 そしてやはり最後を締める 24. PART OF YOUR WORLD アルバム全体をまとめて盛り上げて終わらせてくれます。アレンジがカッコイイです。 ディズニー・イン・ザ・ダンスフロア。日米の豪華アーティストがディズニー音楽のカヴァーで競演した名盤。 ロック、ジャズ、スカ、ガレージパンクなど様々なアレンジが施されているが、全体的にダンサブルで気持ちがいい。 中でもスローテンポからロックナンバーへと変化するのが気持ちいLOW IQ 01、バンドとしてのアイデンティティを崩さずに表現したACIDMAN、バンドのみの表現でダンスフロアを作り出すthe band apart、「これがくまのプーさん?」と耳を疑うほど美しいメロディで奏でるASPARAGUS、猛烈なテンションの高さに圧倒されるDOPING PANDA…などなど、捨て曲ゼロのクオリティ。 特に増淵謙司の「エレクトリカルパレード」のカヴァーはギターキッズには是非聴いて頂きたい。ヤバイよ、マジで。 これでモッシュ?...「MOSH...」(姉妹品は「DIVE...」だそうです(笑))なるタイトルに惑わされますが、ダイヴはおろか、モッシュできそうなスピードチューンは1曲もありません。 もちろん、これ系(=軽めのギターポップ)が好きな人には申し分ないのでしょうが、少なくとも、「モッシュ...」を掲げているんだから、看板に偽りありです。 コアなパンクス/スラッシャーは、タイトルにだまされないように気を付けましょう。(てゆうか「ディズニー」で本当にモッシュできるって考える方がおかしいのか?) なお、タイトル、アーティスト名に横文字がズラリと並んでいますが、日本独自の企画モノのようです。 |