このCDのもうひとつの楽しみはメンバーによる楽曲の合間のトークです☆サウンドザウルス1に収録されていたトークがオーソドックスだったので正直あまり期待はしていなかったのですがごめんなさい。あやまります。あまりの絶妙な楽曲とトークの構成ぶりに、完敗です。(どんなふうに絶妙かは、聞いてのお楽しみです~)