アントニオ猪木 21世紀ヴァージョン 炎...

プロレス2002-12-03 - WOOD BELL... 価格 ¥ 1,902
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アントニオ猪木 21世紀ヴァージョン 炎のファイター~INOKI BOM-BA-YE~

プロレス
WOOD BELL RECORDS

価格(new/used): 1,902 円 / 1,894 円 より
発売日: (2002-12-03) アマゾン売上ランキング: 4562 位
CD / 通常24時間以内に発送
収録曲のリスト
  1. 炎のファイター ~INOKI BOM-BA-YE~<会場使用ヴァージョン>
  2. 炎のファイター ~INOKI BOM-BA-YE~<フル・ヴァージョン>
  3. 炎のファイター ~INOKI BOM-BA-YE~<サンバ・ヴァージョン>
  4. 炎のファイター ~INOKI BOM-BA-YE~<ブラス・ヴァージョン>
  5. 炎のファイター ~INOKI BOM-BA-YE~<ピアノ・ヴァージョン>
  6. 炎のファイター ~INOKI BOM-BA-YE~<カラオケ>
  7. 炎のファイタ
[ユーザーによる評価] 平均評価: 3.5 / 総数: 5件

新録のセリフが、収録風景を想像するだけで笑える
仕事で猪木のテーマを使用するために購入。

もちろん、会場使用ヴァージョンが必要だったのであるが
猪木の名言が一言につき1トラックで入っているのが笑える。

たとえば・・・
「かかってこい!」
「やれるのか、おい!」
「誰の挑戦でも受ける!どうってことねぇよ」

セリフで1トラックとは
キャラクター商品並みの破格の扱いだ。
これでCDが発売されてしまうとは、猪木恐るべし。

ただ、これで2000円は高い。せめて1500円。
ダあああああああああああああ
朗読の棒読み加減は、まあ猪木らしい。
ただ最後の ダああああ だけでも会場で生録音するくらいの生っぽさが欲しかった。やっぱ ダああああ に関しては弾けたものを聴きたいと思うのはCDなのに贅沢と言えるかな〜。
ボンバイエのサンババージョンには楽しませてもらった、ピアノバージョンも笑いながら切なくなる。猪木信者ならタマらんアルバムだと思う。藤田が使用しているオーケストラバージョンがボーナストラックとして入っているのも文字通り嬉しいボーナスだ。
猪木 最高!!
プロレスファンでなくても,我々武道家でも猪木氏の功績や戦歴,カリスマ性,人間性,全てにおいて尊敬できます。

その,氏のテーマ曲「炎のファイター」の会場用バージョン,フルバージョン,サンババージョン,ブラスバオジョン,ピアノバージョン,カラオケバージョン,オーケストラバージョンが入っており,何よりも 多少棒読みでですが,氏 本人による「道」の朗読や決め文句(16文句)の吹き込み,非常に貴重だと思います。

これほどの格闘家は,そうそう出てこないと思います。
買って損はないと思います。

ポエム収録
棒読みなのが、かえって味があってよい。
朴訥としたかんじ。

しかし、値段はちょっと高いのではないだろうか、、、

ちょっと。。。
このCDに含まれている、多くの猪木語録、声優でないのでしょうがないが、ボー読みな所が残念。