書籍
|
|
|
CD
|
|
|
DVD
|
|
|
ゲーム
|
|
|
ソフトウェア
|
|
|
家電
|
|
|
キッチン
|
|
|
おもちゃ・趣味
|
|
|

|
|
青春歌年鑑 1966
オムニバス
日本クラウン
価格(new/used):
2,800 円 /
2,794 円 より
発売日:
(2002-11-27)
アマゾン売上ランキング:
91673 位 CD / 在庫切れ
収録曲のリスト
- 悲しい酒(美空ひばり)
- 涙の連絡船(都はるみ)
- 絶唱(舟木一夫)
- ほんきかしら(島倉千代子)
- 兄弟仁義(北島三郎)
- 函館の女(北島三郎)
- いっぽんどっこの唄(水前寺清子)
- 柳ヶ瀬ブルース(美川憲一)
- ラブユー東京(黒沢明とロス・プリモス)
- 星影のワルツ(千昌夫)
- 唐獅子牡丹(高倉健)
- 骨まで愛して(城卓矢)
- 恍惚のブルース(青江三奈)
- 霧氷(橋幸夫)
- 女のためいき(森進一)
- 君といつまでも(加山雄三)
- お嫁においで(加山雄三)
- 想い出の渚(ザ・ワイルド・ワンズ)
- 星のフラメンコ(西郷輝彦)
- 恋のフーガ(ザ・ピーナッツ)
- 逢いたくて 逢いたくて(園まり)
- 霧の摩周湖(布施明)
- 雨の中の二人(橋幸夫)
- こまっちゃうナ(山本リンダ)
- 二人の銀座(和泉雅子&山内賢)
- バラが咲いた(マイク真木)
- いつまでもいつまでも(ザ・サベージ)
- 夕陽が泣いている(ザ・スパイダース)
- 空に星があるように(荒木一郎)
- 若者たち(ザ・ブロード・サイド・フォー)
[ユーザーによる評価] 平均評価: 4.5
/ 総数: 2件
青春歌年鑑 1966
『青春歌年鑑 1966』
ぼくは,『青春歌年鑑 1966』を聴いてみました。また,ぼくは,加山雄三さんの『君といつまでも』と,ザ・ワイルドワンズさんの『想い出の渚』が聴きたくて,聞いてみました。やっぱり,昔の曲もいいですよね。ちょうど,1966年ごろといえば,『フォークソング』がやっと流行り始まったころですよね。ぼくは,この『青春歌年鑑シリーズ』が大のお気に入りなので,大好きです。
つい此の間はやった歌の数々ぢゃ
“歌うファッション・モデル”山本リンダのヒット曲「こまっちゃうナ」デートに誘われてー、どおっしよオーまだまだ早いかしら...をはじめ、この時代独特の歌謡曲が満載されてますヨ。美川憲一の「柳ケ瀬ブルース」や青江美奈の「恍惚のブルース」。千昌夫の「星影のワルツ」、布施明の「霧の摩周湖」、マイク真木の「バラが咲いた」バラが咲いた真っ赤なバラがー淋しかったボクの庭にバラが咲いたー。お千代チャンの「本気かしら」好きさ大好きさ...があるかと思うと、早世してしまった城卓矢の「骨まで愛して」骨まで愛して欲しいのヨー、もあり、御三家の1人西郷輝彦の「星のフラメンコ」や加山雄三の「君といつまでも」や「お嫁においで」も収録されています。 ザ・ピーナッツの追いかけて㡊追いかけてすがりつきたいのーのフレーズでお馴染み「恋のフーガ」が聞けるかと思うと、グループ・サウンヅのザ・スパイダースの「いつまでもいつまでも」や「夕陽が泣いている」etc.も漏れなく入ってますヨ。そして、和泉雅子と山内賢が掛け合い(デュエット)で歌う“待ち合わせてー歩く銀座...ペイブメントに寄り添う影が重なる時はじめてのキス”「二人の銀座」も懐かしうございますわネ。
|
関連商品
関連広告
|