ファイナルファンタジー6 ピアノコレクシ...

ゲーム・ミュージック2001-07-25 - プライエイド 価格 ¥ 2,091
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ファイナルファンタジー6 ピアノコレクションズ

ゲーム・ミュージック
プライエイド

価格(new/used): 2,091 円 / 927 円 より
発売日: (2001-07-25) アマゾン売上ランキング: 16925 位
CD / 通常24時間以内に発送
収録曲のリスト
  1. ティナのテーマ
  2. ガウのテーマ
  3. ケフカのテーマ
  4. スピナッチ・ラグ
  5. ストラゴスのテーマ
  6. 迷いの森
  7. 街角の子供達
  8. ジョニー・C・バッド
  9. 魔列車
  10. 決戦
  11. 運命のコイン
  12. セリスのテーマ
  13. ワルツdeチョコボ
[ユーザーによる評価] 平均評価: 4.5 / 総数: 64件

植松伸夫氏は神
迷っているのであれば『買うべき』!!
最高にして最強のサントラだと思います。

FF6を知らなくても、植松ワールドに引き込まれること間違いなし!

★5つでは足りない!私は★を10個付けたい。
贅沢過ぎる名曲達
このサントラ、ゲーム音楽の域を超えていると断言出来ます。
FF6が出てから10年弱が経ち、当時では綺麗だなと驚いたグラフィックも今では
色褪せた印象を受けます。ただ音楽だけは別格。普遍的な楽曲がこれでもかと
ばかりに流れてきます。だって音楽を聴いただけでゲーム中の場面が甦って
来るんだもの。それぞれのシーンにピッタリの音楽があったからこそFF6は名作
と呼ばれるのだと思うし、ゲーム音楽は決してただの飾りでは無いのだと気付かされた
大切なアルバムです。「クロノトリガー」と並び間違いなくゲームサントラの頂点に
位置する作品。
名曲揃いのFFVI
FFVIは数あるFFシリーズの中でも特に名曲の多い作品だと思います。

中でも特に私が気に入っているのは、優しい気持ちになれる「街角の子供達」、
哀愁と強さを兼ね備えた「ティナのテーマ」、
言わずと知れた勇壮な名曲「決戦」、
新たな希望を胸に立ち上がる強さと美しさを感じさせる「仲間を求めて」、
パイプオルガンを基本に全4楽章で構成された「妖星乱舞」(特に第3楽章はあまりに優雅です)です。

SFCとは思えない音質の良さ、優しい曲や神秘的な曲など曲調の幅広さ、
植松氏の実力が最大限に発揮された作品の数々が3枚のCDに詰まっています。
曲は素晴らしい
植松伸夫氏の曲は素晴らしいです。ただ今回のピアノアレンジにはちょっと残念です。まずピアノの弾き手から躍動感あるエネルギーが伝わってこない。これは収録環境も関係しているのでしょうが・・・。一番良かった曲は跡付けもあまり無いティナのテーマです。あの切ないメロディーに思わず涙腺が緩みます(涙)

是非とも弾き手、新たなアレンジ、収録環境の向上したFF6のピアノコレクション発売を期待したいです!
かなり良い!!評価5でも足りないくらい!!!
かなり良かったです!!
一番良かったのは「仲間を求めて」「ロックのテーマ」「ティナのテーマ」「セリスのテーマ」「崩壊前のフィールド」「ARIA」「永遠に、レイチェル」「決戦(ボス戦」「通常バトル」です!!他にも沢山良い曲ばかりありますので是非聴いてみて!!!!