スター・ウォーズ エピソード1 ファント...

サントラ1999-05-12 - ソニーレコード 価格 ¥ 980
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スター・ウォーズ エピソード1 ファントム・メナス

サントラ
ソニーレコード

価格(new/used): 980 円 / 64 円 より
発売日: (1999-05-12) アマゾン売上ランキング: 15603 位
CD / 通常24時間以内に発送
収録曲のリスト
  1. 「スター・ウォーズ」メイン・タイトル~惑星ナブーへの到着
  2. 運命の闘い
  3. アナキンのテーマ
  4. ジャー・ジャーの登場~オータ・グンガへ
  5. シスの宇宙艇~ドロイドの戦い
  6. ナブー神殿への旅~ボス・ナスとの謁見
  7. 惑星タトゥイーン到着~フラッグ・パレード
  8. 彼は選ばれし者
  9. アナキン,セバルバを倒す
  10. 惑星の中心を抜けて
  11. ワトーの取引~遊ぶ子供たち
  12. パナカと女王の護衛たち
  13. 女王アミダラ~ナブー宮殿
  14. ドロイドの侵攻~ダース・モールの登場
  15. クワイ=ガン,大いなる果てに
  16. 高等評議会~クワイ=ガンとの別れ
  17. オージーの大楽隊~エンド・クレジット
[ユーザーによる評価] 平均評価: 5.0 / 総数: 3件

クラシックの大曲にも匹敵する
スターウォーズのエピソード4のころの、ジョン・ウィリアムス指揮ロンドン響は田舎楽団のような下手糞なもので、
当時、ズビン・メータ指揮ロスフィルの「スターウォーズ組曲」を擦り切れるほど聴き、
LPを2枚とCD化されてからもさんざん聴いたものですが、スターウォーズ新シリーズになってからのこのコンビは凄い。
ロンドン交響楽団のクラシック音楽の演奏技術も、80年代クラウディオ・アバドが音楽監督をやった当時から飛躍的に上手になり、
昔の良きイギリスの楽団という雰囲気ではなく、ある意味ベルリンフィルやウィーンフィルよりフレキシブルに様々な音楽に対応できている。
もちろん、作曲者であるジョン・ウィリアムスの指揮者としての成長もあるが、楽団の演奏技術のたぶんにある。
スターウォーズの123のサントラはどれも曲・演奏とも素晴らしい。
フィルムミュージックコンポーザー
ジョンウイリアムスはすでに70歳だ。なわけで、それほど元気があるわけではないが。映画は見てません。この人物は『あおる』メロディーが得意である。壮大なオーケストレーションもうまい。でも全盛期は70年代と80年代だったのがわかる。予算+才能だから、ぜいたくなものができる。10点中8点
いい音楽!!
この音楽って「運命の闘い」の音楽が1番いい!!