バイオハザード~マコバヴィレッジの惨劇~

ドラマ1997-12-31 - ソニーレコード 価格
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バイオハザード~マコバヴィレッジの惨劇~

ドラマ
ソニーレコード

価格(new/used): -- 円 / 880 円 より
発売日: (1997-12-31) アマゾン売上ランキング: 406722 位
CD / 在庫切れ
収録曲のリスト
  1. 第一夜「アークレイ山脈,北」
  2. 第二夜「葬送の村にて」
  3. 第三夜「村人たち」
  4. 第四夜「シモンズ牧師の教会」
  5. 第五夜「地下牢の屍人(しびと)」
  6. 第六夜「父親」
  7. 第七夜「聖ハヴァオスの儀式」
  8. 第八夜「脱出…そして再び」
[ユーザーによる評価] 平均評価: 2.0 / 総数: 1件

退屈なサイドストーリー
舞台は本編(バイオハザード1)の3週間前に1,3の主人公・ジルが、邪教が支配する村で怪事件に遭遇するというもの。

物語の後半のストーリーの「仕掛け」が面白い。

ただ面白いと思えるところはそこだけ…。
全体的に退屈。

場面のイメージをかきたてる効果音はチープ。
パンの効果を多様にしようしてるが、スケールが小さい。
ゾンビに襲われるシーンもただの追いかけっことしかイメージ出来ない。

そして一番の問題はジル役のみやむー氏の声。
私の「ジル」のイメージする声とは程遠い。
恐らくこれを聴いたことのあるみなさんはみんな感じたと思う。

ファンで無い人は聴く必要は無いと思う。
ファンの方でもこのシリーズのストーリー全体の混乱につながると思うので聴く必要がないかも…。