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うる星やつら TVテーマソング ベスト
松谷祐子
ポニーキャニオン
価格(new/used):
1,888 円 /
1,365 円 より
発売日:
(1999-03-17)
アマゾン売上ランキング:
5374 位 CD / 通常24時間以内に発送
収録曲のリスト
- ラムのラブソング(松谷祐子)
- 宇宙は大ヘンだ!(松谷祐子)
- 心細いな(ヘレン笹野)
- 星空サイクリング(ヴァージンVS)
- I.I.You&愛(小林泉美)
- Dancing Star(小林泉美)
- 夢はLove me more(小林泉美)
- パジャマ・じゃまだ(成清加奈子)
- 恋のメビウス(リッツ)
- Chance on Love(CINDY)
- Open Invitaion(CINDY)
- ロック・ザ・プラネット(ステファニー)
- エヴリデイ(ステファニー)
- 殿方ごめん遊ばせ(南翔子)
- Good Luck~永遠より愛をこめて(南翔子)
[ユーザーによる評価] 平均評価: 4.5
/ 総数: 24件
メロディーが素晴らしい!
聴いていってビックリしたのが、ほとんどの曲がかつて小学生だったにも拘らずメロディーを覚えていたと言うことです!
1,2はもちろん、「恋のメビウス」やCINDYさんが歌う英語のOP曲も、「あ、すげー懐かしい!!」と感動すらしました。
どの曲も古き良き時代のテクノポップ?路線のアレンジが抜群で、良い曲ばかりで当時アニメをご覧になっていた世代の方(30代?)ヘビロテ状態になること請け合いですよ。
最高にPOPなアルバムです!
当時が甦る★
最高のアルバムだと思う。リアルタイムでうる星やつらを観ていた自分には当時の思い出が甦ります。 ちなみに一年程前に入院していた時に再放送でうる星やつらが放映されていて 同部屋の人とラムのラブソングを合唱しました。 一番のお気に入りは星空サイクリングです。 初めて買ったレコードでしたので。 今度はDVDボックスでも買いたいと思います。
「TV版だけ全部」というのも…いいじゃないですか。
フジテレビ系でアニメ放映された、かの漫画家・高橋留美子さんの出世作「うる星やつら(昭和56年10月〜昭和61年3月)」、確かにその「TV版のOP・ED主題歌全曲集」として成立していますね。なるほどこれはすごい。買う価値は大いにあると思います。(*^_^*)
映画やOVAでも何度か出ているようですが、そこで流れた曲を収録したのが別にあるのでしょうか??
変遷は、OP曲が「1→6→8→10→12→14」、ED曲が「2→3→4→5→7→9→11→13→15」となっていました。複数曲歌っているのは、松谷祐子さん・小林泉美さん・CINDY・ステファニー・南翔子さんですね、どうやら小林泉美さん以降の4名は、OP曲とED曲を「同じ人が一組にして」歌っているようですね。松谷さんも「1・2」を一組にしていました。
3代目OP曲の「8」の場合、その歌手・成清加奈子さんは一対となると見られたED曲の「9」を歌わなかった、という点で、先程の「一対にして」の例外になるのですが、しかしこれだけが「アニメージュ・メモリアル・コレクション」に登場しましたか……^^;。そちらの収録曲の多くを占める「魔法の天使クリィミーマミ(昭和58年7月〜昭和59年6月)」と、この「うる星やつら」とは、キャラクターのトーンがかなり似ているそうですが、その「クリィミーマミ」関連曲と、このCDの「8」だけとを「一緒に聞ける」というのは……うーん、どうなのでしょう^^;。
心から楽しめるアルバム
『うる星やつら』は、小学館が発行している『週刊少年サンデー』に連載された昭和を代表する学園ドタバタ恋愛コメディです。
『うる星やつら』の曲は、人の心を楽しくさせる曲であると思います。『ラムのラブソング』や『Dancing Star』、『パジャマ・じゃまだ』、『ロック・ザ・プラネット』などのオープニング曲や『宇宙は大ヘンだ!』や『心細いな』、『星空サイクリング』、『恋のメビウス』などのエンディング曲がお勧めです。
蘇る世界
このアルバム一枚で「うる星やつら」に恋焦がれた時代が蘇ってきます。全曲が甘いラブソングで乙女チックな気持ちになっちゃいます。有名な「ラムのラブソング」はもちろん「パジャマじゃまだ」「chanceonlove」「openInvitation」「殿方ごめんなさいあそばせ」などポップなラブソングたっぷりで何回聴いても飽きません。しかもこの値段は安い!!絶対ファンなら買うべき…ファンじゃない人もこれ聴いてアニメが観たくなるハズです!!
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