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absolute ego |
| ACO1999-12-15 - キューンレコード 価格 ¥ 1,200 | |
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absolute egoACO キューンレコード 価格(new/used): 1,200 円 / 80 円 より 発売日: (1999-12-15) アマゾン売上ランキング: 66297 位 CD / 通常24時間以内に発送 収録曲のリスト [ユーザーによる評価] 平均評価: 4.5
/ 総数: 8件
代表作ACOといえば?と聴かれれば真っ先にあがるだろう代表作。 名盤です。 このアルバムからエレクトロニカっぽいアプローチが始まったのですが 特にまりんとの相性は究極で出会うべき運命だったのだろうと思います。 エレクトロニカだけでなく、バンドアレンジの哀愁とバラード、 アコースティックなひとつのくもりもすばらしいです。 官能音楽。コケティッシュな感じで、日本歌姫のなかでも自分が大好きなacoの4th album。 ていうか声がやばいです。 今作のプロデュースは元電気グルーブでまりんだった砂原良徳で、ダブ、アンビエントの香り漂うイイコラボレートです。 「歌モノ」と言ったら下世話だけど、とにかくaco独特の艶かしい声を前面に押し出していて、イイ意味で地味な(良く言えばシンプルな)トラックが花を添えている感じです。 とにかく官能的な声にコーラスがイイ具合にかかっていて、とてもエロティック。 そして深い、ハートのとても深いところを揺らすような非常に感傷的な生々しい言葉たち。 こういうメインストーリとで流れないようなR&B、好みです。 これからのベクトルが何処を向いているのか、楽しみ。 お気に入りはm-2,4,5,8。 ある人は綺麗だけど好きにはなれないと言った。私は好きで好きで他の人の曲をかけていてもすぐacoが聴きたくなってたまらず、一年間ずっとこのアルバムを聴いていました。 acoって、今の気持ちと同じものをだしてくれるんですよね 大好きです。ジャケットも最高。 深いサウンドと深い詩最近、よく耳にするR&B的なトラックではなくて 凝った、アンビエント的なトラックが多いです。 それは多分、詩が全体を通してアンビエント的な雰囲気を もっているからだとおもいます。 音と詩の両方から熱い気持ちを感じられるアルバムです! あと、プロデュサーが有名な人おおいです。自由にやっているので 暗い部屋とかで聴くと浸れる。全体に漂ってる気だるさがたまらないです。 全曲好きですが、特に気に入ってる曲は“哀愁とバラード”かな。 同じテーマの商品を探す
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