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London Horn Sound |
| 1999-06-29 - Cala 価格 ¥ 2,621 | |
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London Horn SoundCala 価格(new/used): 2,621 円 / 2,280 円 より 発売日: (1999-06-29) アマゾン売上ランキング: 7710 位 CD / from US / 通常24時間以内に発送 [ユーザーによる評価] 平均評価: 5.0 / 総数: 5件 英国のホルン奏者たちのマッシヴなサウンドが満喫できますデニス・ブレインを筆頭に、バリー・タックウェル、アラン・シヴィルといった名ホルン奏者を生んだ国、イギリス。その首都ロンドンの第一級のオーケストラ、ロンドン響やロンドン・フィル、フィルハーモニア管、BBC響といったオケの首席ホルン奏者など、現代イギリスを代表するホルン奏者たちが集まり、パワフルな演奏を繰り広げる輸入盤CD。1999年1月、ロンドンにて録音。次の13曲(すべて、ホルン演奏用に編曲されたもの)を収めた一枚。 ◎「《タイタニック》ファンタジー」(ホーナー) ◎「踊り」(ロッシーニ) ◎「《ヘンゼルとグレーテル》〜夕べの祈り」(フンパーディンク) ◎「ティコ・ティコ」(ラテン音楽) ◎「《ホルン協奏曲 第4番》〜ロンド」(モーツァルト) ◎「ローマの謝肉祭 序曲」(ベルリオーズ) ◎「スターダスト」(カーマイケル) ◎「シバの女王の入場」(ヘンデル) ◎「ヒアーズ・ザット・レイニイ・デイ」(ヴァン・ヒューゼン) ◎「ルスランとリュドミラ 序曲」(グリンカ) ◎「《トリスタンとイゾルデ》〜前奏曲」(ワーグナー) ◎「ボヘミアン・ラプソディ」(クイーン) ◎「キャラヴァン」(エリントン) なかでも、ベルリオーズの「ローマの謝肉祭 序曲」、デューク・エリントンの「キャラヴァン」の二曲がよかったなあ。16人のホルン奏者(!)によるマッシヴなサウンドに、わくわくしました。 一度は聞いてほしい!!!はずれの曲がない!最初タイタニックのテーマで始まりいろいろなジャンルの曲が演奏されているのだが、聞いていて気持ちよくなる曲ばっかりだった。私もホルンを吹いているが、このCDに入っている曲を是非していみたいと思った。中学、高校で吹奏楽をしている人、楽団などでしている人すべての人に聞いてほしい!!!すぐに楽器を取り出して吹きたくなるのではないかと思う; ホルンのイメージが変わるホルンと言うと、「吹奏楽」「クラッシック」のイメージだったが このCDを聞くとそれだけではないことがよくわかる。 まさかホルンで、クィーンの名曲「ボヘミアン・ラプソディ」が演奏されるとは驚きだ。 是非とも、もっと色々なジャンルの曲を演奏して貰いたい。 ありえません!今まで沢山のホルンのCDを購入して聞いてきましたが、ここまで衝撃を受けた演奏はありませんねぇ…。タイタニックに始まり、クラシックからジャズまで計13曲、最初から最後まで歌心と超絶技巧のオンパレードです。これはホルン吹きだけではなくて、沢山の管楽器プレイヤーにお勧めしたい演奏ですね。 タイタニックのSoloいいですよ!うちは吹奏楽でホルン吹いてるんですけど 当時、ホルンっていう楽器がなかなか好きになれずにいました。 そんな時、先輩に「CDとかで本物の音を聞いてみ?」 と言われて買ったのが、このCDでした。 初めのタイタニックのSoloを聞いて本当に感動しました! このCDのおかげで今ではホルンが大好きです。 |