The Glory of the Hum...

1992-04-14 - RCA 価格 ¥ 760
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The Glory of the Human Voice


RCA

価格(new/used): 760 円 / 760 円 より
発売日: (1992-04-14) アマゾン売上ランキング: 267963 位
CD / from US / 在庫切れ
収録曲のリスト
  1. Zauberflöte/La Flûte Enchantée: Der Hölle Rache (Queen of the Nig)
  2. Musical Snuff-Box/Die Musikdose/Une Tabatiére À Musique
  3. Like a Bird
  4. Où Va la Jeune Hindoue? (Bell Song/Glöckchenarie/Air des Clochettes)
  5. Serenata Mexicano
  6. Perle du Brésil: Charmant Oiseau
  7. Biassy
  8. Fledermaus/La Chauve-Souris: Adele's Laughing Song/Air d'Adèle/"M
  9. Valentine's Aria/Invocation de Valentin
  10. Jewel Song/Air des Bijoux
  11. Salut, Demeure Chaste et Pure
  12. Final Trio
[ユーザーによる評価] 平均評価: 4.0 / 総数: 5件

絶句・・・・・・・・・・・
一言でいえば、絶句ですね・・。あんまりですよ。
一曲目の夜の女王のアリア・・・。モーツァルトのオペラ「魔笛」中で一番難しいコロラトゥーラ・ソプラノの代表的なアリアなのですが、あまりにも音痴すぎると思います。まぁ極端に音痴な人がこれをこれを聞いたら「うまい!」と思うんじゃないでしょうか。
歴史的な迷盤
さすが音質が悪いですね
最初は面白いけど最後まで聴くのは飽きますね
まあ、こんなソプラノ歌手もいたんだぞ程度で楽しみたいものです。
お勧めできないのは半分位聴き終わったところで気分が悪くなってきて・・・
あんまり買ってまで聴くことはないかと・・・
最高です
この中の数曲はとにかく難曲です。その難曲に、基本音程すらしっかりしていない人が挑んだのはある意味えらい。聞きなれてくると、繰り返しのときにたまに(!)合っている音程がでるのがすばらしく思えてきます。

ちなみにこの人のリサイタルについて他から得た情報によると、休憩時間のホールは常に笑いが絶えなかったらしいです。
伝説は終わらない
大富豪であったため、超絶音痴にもかかわらず周囲の取り巻き連中に煽てられ、いい気になってカーネギーホールでリサイタルを開いたという自称大歌手の女傑。そのパワーと信念に何だか聞いている自分まで勇気づけられるという不思議なCD。おそらく「プロジェクトX」の次はこれが来るのではないか。
音痴だから気持ちいいのかも
金銭的に恵まれた環境に置かれた彼女の趣味はオペラでした。そして金にものをいわせお客を集めコンサートを開いていた彼女だが初めは観客には苦痛でしかなかった音痴がいつのまにやらコメディー的に扱われて大人気に。。。そしてレコードデビュー。

あなたは聴くのか笑わされるのか?