Silit Silargan 圧力鍋 シ...

Silit(シリット) - Silit(シリッ... 価格 ¥ 26,000
home書籍CDDVDゲームソフトウェア家電キッチンおもちゃ・趣味
Silit Silargan 圧力鍋 シコマチック-T 2.5L 115061

Silit(シリット)

価格(new/used): 26,000 円 / -- 円 より
発売日: アマゾン売上ランキング: 2697 位
Kitchen / 通常24時間以内に発送
[ユーザーによる評価] 平均評価: 5.0 / 総数: 4件

材質で選びました。
圧力鍋を色々探していてガラス質のこれに決めました。
いわしの梅煮など酸のものを作る予定が最初からあったので
アルミやステンレスのものに多少の抵抗があったからです。
これは平和よりも多少は圧力のかかりが弱いですが、普通のよりはしっかりかかります。
そして別に蓋を購入すれば作ってほうっておいたあと冷蔵庫にそのまま入れられます。
(取っ手は割と短めなので場所を取りません)
梅煮でも酸を気にせずに冷蔵庫に置きっぱなしにでき、そのままあたためも出来るのです。
これは楽!
7年前とは圧力ふたの構造が少し変わったようですね。
うちではカレーの下準備もこれでぱぱっと作っています。
他にジャガイモ4個程度を茹でてそのままマヨネーズと和えたりも。
2.5リットルというサイズですが、少人数の家庭で適量作るのには案外使いやすいと思います。
それと、いいものってこういうのなのか?
ステンレス蓋が他の鍋では味わった事のないつややかさを保っています。
便利です。
我が家は3人家族ですが、深めなのでスープやカレーが意外とタップリ作れ、残っても金属の変質の心配も無く安心です。普通の厚手鍋として、煮物等にも活躍しています。 白米も圧力鍋なら蒸らし込みで15分位で炊けるので、ご飯の炊き忘れにも大活躍。玄米も美味しく炊けました。 重さは、私はルクルーゼで慣れているので気になりませんが、結構重いと思います。
二人家族にぴったりのサイズ
初めての圧力鍋購入で、長く大事に使えるものを探していました。
メーカーや大きさはいろいろありましたが、酸に強い素材&二人暮らしの我が家で1食分を作るのにちょうど良いサイズ、ということでこれに決めました。

最初にこの鍋のよさを実感したのが玄米ごはん!
それまで使っていた炊飯土鍋や文化鍋でもそれなりにおいしく炊けていましたが、圧力鍋で作る方が“もっちり感”が出て食べやすくなりました。
そして何より調理時間が短くて良い(浸水時間ゼロでよい上炊きあがりも早い)ので、玄米ごはんがとても手軽になりました。

よく言われる鍋の重さは、私には許容できる範囲でした。
手持ちのル・クルーゼ ココットロンド18cmのフタがぴったりだったので、今後は「ガラスセラミック片手鍋」としての使い方も開拓したいと思います。
こーゆーの探してた!! (安心な食材のためにも)
 マロクビに関心のある人なら先ず目に留まるだろう。圧力鍋でこれ以上のもの無い。アルミでもなくステンレスでもない、ガラス質で覆われているから食材に与える悪影響を最大限少なく出来る。水さえもこれで沸かすとアルカリ性になる。ガラス鍋と一緒だ。これを知ってる人は意外と少ないはず。圧力鍋は皆「鉄製」と思っているだろう。探してみればこういうものも有るのだ。長く使うものだからやはりいいものを選ぶべきだ。家族の健康のためにも。