Russell Hobbs 電気カフェケ...

Russell Hobbs (ラッセルホブス) - Russell H... 価格 ¥ 6,921
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Russell Hobbs 電気カフェケトル 7100JP

Russell Hobbs (ラッセルホブス)

価格(new/used): 6,921 円 / -- 円 より
発売日: アマゾン売上ランキング: 226 位
Kitchen / 通常24時間以内に発送
[ユーザーによる評価] 平均評価: 4.0 / 総数: 77件

壊れました
他の方も何名か書かれているように、作動中、プラスチックが溶けたような嫌なにおいがします。また沸いた湯にも結構なにおいがつきます。二ヶ月ほど前からにおいがきつくなり、スイッチが入らなくなりました。今年の1月に購入し、多用はしなかったのですが・・・。
製品により当たり外れがあるのかもしれません。
形状や使い勝手は悪くなかっただけに残念です。
次からは日本製のものなり、ちゃんとしたものを買おうと思います。
珈琲にぴったり
他の方々のレビューで、良い評価も多い割には、臭いや、故障など悪い評価の方も多いのが気になりましたが、美しさに負けて購入しました。実際、届いてすぐに最初に煮沸したお湯を捨てた後、珈琲をドリップしてみました。味におかしな点はなく、臭いなどもありませんでした。珈琲をいれるときにお湯が暴れるというレビューがありましたけど、いつもどおりに少し時間をおいて沸騰した状態から少し温度を下げ適温にすると、上手にペーパーフィルターの上でのの字を描くことができ、おいしくいれることができました。おかげで、やかんと珈琲用ポットが要らなくなりました。
壊れました
今年の1月12日に商品を購入し使用しておりましたが、GWあたりから調子が悪く、7月には完全に壊れました。スイッチが入りません。
ご参考までに〜。
今のところ問題なし、です
今年の5月末に購入。

まずはデザイン重視です。

あとは性能や消費電力も他社製と大差ないようだったので、
最後は迷わずこれに決定です。
やはり美しいデザインの方が気持ちがいいんです。

まだひと月半しか使用しておりませんが
今のところ全く問題なしです。
もしかしたら、最初は水が臭かったのかな、と思い返しておりますが
(味にうるさくないせい?)気になりませんでした。

あと「注ぎ口の内部にスス」は、今日あわてて見てみましたが、
見えるところはとりあえずキレイでした
もちろん、表面のようなぴかぴか磨いたカンジではありませんでしたが。

毎日料理などのお湯はこれで沸かしており、ガス代が少し減りました。
また余った水は必ず捨ててカラにしています。

ただ、本体の美しさに比べ、コードが巻き取り式ではないのと、
台が軽くてちゃっちいのは意外でした。
ペーパードリップでコーヒー入れるにはイマイチ
見た目は抜群です。変に曲線デザインされておらず、昔ながらの形をうまく取り込んでいるので、
わりとどんなインテリアにもなじみます。

腐食を考えると、湯は使ったあといれっぱなしではなく、こまめに捨てた方が長持ちします。
そういう意味では、保温機能のある国産電気ポットと同じに考えていると、使いづらいでしょう。
これは、沸騰させるだけの道具です。
熱いうちに湯を全部捨てると中に不純物などがかたまって残るので、冷めてからよく流して捨てます。
後は中を軽く拭き取るといいかも。

で、形から連想されるコーヒーを入れる道具としては・・・湯のコントロールがしづらいです。
ポット側の下に重さが集中しているため、湯を注いでいる時に、重さに振り回されやすく、
コーヒーの粉に奇麗に湯を注げません。
また、同じ理由で、湯の出る量のコントロールもしづらいです。
別にドリップ用の注ぐための小さいポットを用意しておき、湯の沸騰だけまかせる、というのが良さそうです。
でも、そうなると、この形の意味も、コーヒー用としては薄らぐので難しい所です。
煎茶とか紅茶用には便利かも。
両手で支えると、多少は使えるようになります。

基本的にデザイン重視で、コーヒー入れる時は、注ぐためのポットを別に用意していて、
かつ、面倒な時はそのまま注ぐ、という人向けかも。
その場合、注ぎ口が細いのが、割と湯を注ぐ対象を選ばず便利。
私は結構便利に使わせていただいています。