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ソウルイーター SOUL.1
メディアファクトリー
価格(new/used):
4,028 円 /
-- 円 より
発売日:
(2008-08-22)
アマゾン売上ランキング:
163 位 DVD / 近日発売 予約可
[ユーザーによる評価] 平均評価: 4.0
/ 総数: 7件
作品からあふれるおもしろさと魅力は本物!
この『ソウルイーター』という作品は、
この世界を統べる死神様の武器・デスサイズになるために、99個の鬼神の魂と1個の魔女の魂を回収すべく3人の武器職人が相棒の武器と共に様々な冒険と戦いを繰り広げるというものです。
はっきり言いましょう・・・すんごいおもしろいです!!
クセのないキャラクターデザインとイカした音楽、それに絵の巧さとダークだがかわいらしい世界観。どれをとっても楽しめる要素があり、力を入れて作られているなぁという印象がヒシヒシと伝わってきます。
また、私が特に新鮮に感じたのは武器職人のパートナーの武器がなんと人間の姿をしていること。自分の一番しっくりくる武器という面、自分の大切なパートナーという面。この職人と武器の二重の信頼関係が他の作品にはない特別さを感じた。
そしてその武器と職人のキャラクターも超個性的。
<母を超えることを目指す>マカ=アルバーンと<クールな男を目指す>ソウル=イーター。<目立つことこそビックな男の近道>ブラック☆スターと<気苦労の絶えない暗殺者>中務椿。<シンメトリーこそオレの美学>デス・ザ・キッドと<ボケとツッコミ担当>トンプソン姉妹。とにかくこの3組がストーリー中、分け隔てなく魅力的でそれぞれ助け合ったり競いあったりするイイやつらなのだ。
この1巻には3組の魅力をそれぞれ余すことなく見ることができる。
とくに第1話でのマカ&ソウルVS切り裂きジャックとのバトルは必見!!
監督は『桜蘭高校ホスト部』でコメディタッチに定評がある五十嵐卓哉。音楽は『グレンラガン』でノリの良さを見せた岩崎琢。これだけでこの作品がさらに面白くなると予感させるものだ。
見て損はない・・・というかぜひ見ることをオススメする作品です!
bonesクオリティ健在。安心して観られます
大久保篤原作/スクエア・エニックス月刊「少年ガンガン」掲載
TVアニメ「ソウルイーター」第1〜3話を収録したDVD1巻です
最強のデスサイズ(死神様の武器)完成を目指す少年少女たちの成長を
「ハガレン」「エウレカセブン」「すてプリ」など手がけたボンズがアニメ化。
視聴者の予想を上回る作品完成度はここでも全く衰えず、健在です
第1話「魂の共鳴〜ソウル=イーター、デスサイズになる?〜」
さすがbones。アップやPANなどへたな誤魔化しは一切無しで
画面中を縦横無尽に飛び跳ね動く作画の完成度が圧巻。惚れ惚れします。
絵本の中のようなさっぱりした背景、色彩、鋭いアングルなどデザインセイスも抜群。
OPからアイキャッチ、次回予告まで全く隙を見せず、コミカルで時に真剣な二人を
見事に描ききっています。職人芸やね。
第2話「俺こそスターだ!〜もビックな男、ここに現る?〜」
口はデカいが態度もデカい!ブラック☆スターと椿の凸凹コンビ初登場。
極度の目立たがり屋ぶりと、窮地で魅せる連携暗殺術の妙技の対比で魅せてくれます。
覗き、いや気配を殺す訓練の馬鹿馬鹿しさもナイス。まぁ詰めの甘さはお約束かと。
あと、まるで職安のような専門学校の雰囲気が印象的でした。
椿さんの気苦労は続きそうで、ご苦労様です
第3話「完璧なる少年〜デス・ザ・キッドの華麗なるミッション?〜」
左右対称これぞ美学なり。右と左の均衡が全てのキッドさんの変わり者ぶり満載です。
仕事中でも、窮地でも行動原理は全て左右対称。何がなんでも左右非対称はギルティ。
実力よりも人間性に難ありだ(笑)。トンプソン姉妹が互いを武器として立ち振る舞う様が
恰好良いですよ。全面お笑い一色なので、気楽に観られる点は○
宣伝してますねー
スクエニから出ているコミックスとはまた違ったテイストになっているのが気にはなりますが、ウチの子どもは今クールの中で一番好きみたいですし、学校でもそこそこ話題になりつつあるみたいんですね。同じ時期のコードギアスやバイダイから出るブルーレイの数々のことを考えると金銭的に悩みどころでしたが、、まぁ予約しちゃいました。
内容、画どちらをとっても高クオリティだとは思うので、これからもっと認知度がコミックス側からも上がってくることが、「鋼〜」並になるかの分かれ目でしょうね。
私はスキですよ。
4話まで視聴した感想ですが、BSデジタルではHD録画しないともったいないほどの高画質です。
少し画質がおちますが、DVDでもかなり綺麗な絵が期待できると思います。
作画レベルも十分で、4話までまったく質が落ちておらず、話もよどみなく運ばれるため30分間ダレるようなこともありません。
声優さんも死神さまの小山力也さんは、今までの2の線を壊すほどの熱演ですし、小林さんも相変わらずのハイテンションだし、
主役のマカ役の小見川千明さんの声も個人的にはアリというか、最初は私も違和感がなかったわけではありませんが、
聞きなれてしまえば気になりませんし、4話で補習の受けることになった我が身を嘆くシーンなどは、わたしスキですね。
この春始まったアニメ中では、かなりレベルの高い作品ですし、十分お薦めのアニメだと思います。
4クールありますからね
4話まで見ての感想では、なかなか面白いです。ノリはギャグですね。
まだ主要キャラの紹介が終わった、というくらいの展開ですので、
これからどうなっていくのか楽しみです。
注目すべきは戦闘シーンですかね。キャラの動き方がかなり好きです。
ボンズさん気合い入ってますねー。
このままのクオリティで完走して欲しいです。
公式では初回限定版にオープニング絵コンテのブックレット的なものが付くと書いてあったのですが、
それがほしい場合明記されているサイトでのご購入をお勧めします。
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