AVP2 エイリアンズVS.プレデター ...

20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン2008-05-02 - 20世紀フォックス... 価格 ¥ 3,774
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AVP2 エイリアンズVS.プレデター (Blu-ray Disc)

20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン

価格(new/used): 3,774 円 / 3,400 円 より
発売日: (2008-05-02) アマゾン売上ランキング: 2750 位
DVD / 通常24時間以内に発送
[ユーザーによる評価] 平均評価: 2.0 / 総数: 19件

映画の感想でのレビューです
話の時間軸としては前作から間も無くです。
う〜んそうですね〜、私の感想としてはそんなに他の方々が言われるように酷い出来とも思わないですが、ちょっとお互いの作品感を意識しすぎてちょっとストーリーに矛盾があるかなと感じます。

まずプレデリアンが誕生したプレデターのシップが墜落した際それを確認したプレの母星?でたった1匹でエイリアン退治に向かうプレデターがちょっとなぁ・・・とエイリアンの怖さを良く知ってるであろうプレデターがたった1匹で退治に向かうか普通。
さらにエイリアン達に襲われ殺された人々の痕跡を隠滅していくプレデターだが何故か自分が人間に発見されたらしっかり殺し皮をはいで自分をアピールするのはどうかと・・・まぁプレデター1作目でのあのシーンは衝撃的だったけど何もこんな時までそこまでしなくてもと思う。
あと画面が暗くてよくわかんないというレビューが多いですが、部屋を真っ暗にして鑑賞するとそんなに気になるほどでもないかな・・・昼間に普通に光が差し込んでるときなどは駄目ですが。

最後にお互いの残虐性をアピールしたいのはわかるけど、病院の妊婦とかその他もろもろ・・・普通に暮らしてる人達を襲う襲い方はちょっと見てて引きますね、まだ両作品での戦う人間VSモンスターなら見れるんですけど、普通に生活してる人間劇を突如モンスターが乱入してきて台無しにしてる感じ。

結果私の感想は可もなく不可もなく・・・レンタルで1〜2回見ればとりあえず満足かな。
やりすぎ感のある残酷シーンはあるが、ぶっとばしの戦闘の連続と、いままでの作品の名シーンに似たのがちりばめられているのがファンにはうれしい
米国版には、「unrated version」つまり無修正版が、劇場版とは別に収録されているが、日本版には入っていない。無修正版を見ると、かなり追加されたシーンがあるのがわかる。セッティングをすると、画面の右上に追加・変更シーンを示す印が出るので、相違点がわかって面白かった。
 無修正版と言っても、劇場版とさして残酷度では変わりは無いが、おそらく子供や妊婦からエイリアンの幼虫(?)が突き出るシーンがあまりにも社会通念上よろしくないので控えたのだと思う。ここまで描写してしまったらそんなにショック度には変わりは無いという気がするが、いずれにせよ、ちょっと大人としてこれはよくないな、と思った。あと、ストーリー上重要なヒロインが軽く殺されたり、この辺のおきて破り感は、日本のマンガ「GANTZ」の影響でも受けたのだろうか。
 作品全体は、前作よりも絶対面白いと思った。刑務所から帰ってきた兄の役者(スティーブン・パスカル)の強い演技が光っていて全体のチームをピシッとまとめている感じが戦闘シーンをうまくひきしめている。
 2つの怪物の戦いは、暗いし速いしでエイリアンがどんな攻撃をしているのかよくわからない点が多かった。プレデターは、いろんな新しい武器をもってきたけど、相手のエイリアンが多すぎて、だんだん武器がなくなってきて、最後はやけくそで、素手で戦うところが、賢いようで男らしいバカのプレデターのキャラをよく出していてよい。
 疑問だったのは、プレデターが、変な青い液体で一瞬に溶かして証拠隠滅しているかと思えば、皮をはいでつりさげたり、目的がわからない。卵もないのにプレデタリアンの口から直接幼虫の種をうえつけているのは、突然変異の進化?ここまできたら、なんで人間の体が必要なのかという話になってくる。人間の体からでてからの変化のほうがはるかに大きいのに。
 まあ、あと一作くらい作ってもよいかな、と思う。次は田舎じゃなくて、都会でプレデタリアン以上に強いエイリアンの軍団と、プレデターの軍団がやりあってほしい。エイリアンの一作目にちょろっとでてきた巨人宇宙人を登場させて、そこからでてきた巨大エイリアンなんてわくわくする。
何故か人間がしゃしゃり出て??
広告からして いかにもくだらなそうだったので、プレデター、エイリアンファンでしたが劇場で観ずにブルーレイで買いました。
エイリアン駆逐の最強プレデターだと聞いていたので、それを楽しみにしていたのですが、
プレデリアンに後ろを取られたり、キャノンを2つも装備していながらエイリアン数体に手こずっていたり、何だかいつになくカッコ悪いです。
その前に、子供や妊婦を殺す残酷描写を出す必要があったのでしょうか??
今までどんな監督だって子供や妊婦を殺すような場面は絶対避けてきたと思うのですが、
この監督はやってはいけない低レベルなシーンばかりつかって、エイリアンやプレデターにどんな印象を与えたいのか解りません(u_u)
監督は、エイリアンやプレデターだけでなく、映画に対する知識もなさすぎて話になりません。
何故、他のスタッフは何も苦言を唱えなかったのでしょうか?
更に最後は何故か人間が核を落として一掃とは、何がエイリアンズVSプレデターなのでしょうか??
なんの解決にもなってなくて、進展もない話です。
これではプレデター出る必要ないですし...

今後はホットトイズのクリーナーのフィギュアを観ながら、自分でエイリアンとプレデターの世紀の対決を想像したいと思います【笑】
わかんない
暗すぎて何をやっているのかわからない・・・・全体的に暗すぎる なんでイマジネーションの働きを促せる映像なわけ?
暗くてもある程度の照明効果を入れて欲しかった。
ほんとB級映画並みの内容で悲しくなりました。地球ではなくプレデター母星でドンパチしてくれたほうが面白かったかも・・・・
イマイチだった1作目が良く思えてきました。

画面暗すぎ。しかもつまらない
画面が暗くて前半は、エイリアンの動きなどほとんどわかりません。

エイリアンとプレデターが遂に地球の田舎町に出現ということで楽しみにしていましたが、
産めよ増やせよのエイリアンは、人間(こどもまで)をやっつけまくりで、面白みに欠けます。

ストーリーも起伏に乏しく、前作の方がまだましなくらいです。

宇宙船でプレデターがエイリアンを飼っている映像で失敗したかもと焦りましたが、
前半の人間達の内容のない退屈な演技を30分見せられた時点で早送りしました。

前回の作品が気に入っている人は見ないほうがいいくらいです。