![]() |
ARIA The ORIGINATION... |
| メディアファクトリー2008-05-23 - メディアファクトリー 価格 ¥ 4,028 | |
| home|書籍|CD|DVD|ゲーム|ソフトウェア|家電|キッチン|おもちゃ・趣味 |
![]() |
ARIA The ORIGINATION Navigation.2メディアファクトリー 価格(new/used): 4,028 円 / -- 円 より 発売日: (2008-05-23) アマゾン売上ランキング: 34 位 DVD / 近日発売 予約可 [ユーザーによる評価] 平均評価: 4.0 / 総数: 4件 話題となった4話その作画の良さから評判となった4話です それだけでなく、ゲスト声優陣が豪華です ゆのっち、ハヤテが出てるので この回は恥ずかしいセリフの連発です ちなみに、この回でも触れられていますが 灯里の昇格は近いようです ただ、それは新たな出発ですが 2巻3話がオリジナルストーリーで4話は原作にもあった話ですね!私としては3話のようなオリジナルストーリーも好きですがARIAという完成された作品と比べて見てしまうと少し見劣りしてしまいますね!ですがARIAとしての方向性は間違っていないので次のオリジナルストーリーに期待しています!4話は原作にもあった話ですね!この4話の話は私が原作を読んできた中でも印象に残ってる話のひとつです!ウンディーネはみんなプリマを目指しているんだと思っていましたがあゆみのような違う道もウンディーネにはあってやっぱり地位や名誉より大切なモノもあるんだと原作、そしてアニメを見て改めて思いました! アニメや原作を見ていて思うのですが灯里、藍華、アリスがウンディーネとして成長し似てきてますよね!灯里は漕ぎの技術、藍華は知識や接客、アリスは...アリスの事は原作を知らない方もいるかもなので内緒です!内緒と書きましたがこの流れからいけば分かってしまうかもですね!でも本当に3人は日々成長していますね! ちょっとわからない三'・ω・`;三3rdシーズンの中で、第3話の存在意義がどうにもわかりません。 別に悪い話だった、というわけではなく、1st、2ndシーズンの序盤に入っていそうなお話だったといえばわかりやすいでしょうか。 この先に待っている大きな変化につながっていく話ばかりのARIA THE ORIGINATIONの中に組み込むには違和感がありすぎでした。 しかし、第4話のトラゲットの話は、原作でも名作と評判高く、期待していたのですが、半端じゃない出来栄えでした。期待を大きく上回っていました。この調子で灯里とアリシアさんの原作ラストでのあんなこんなやられたらどうなってしまうのか ノωΩ三 皆川じゅんじゅん(晃役)の涙腺は持つまい 並みの作品ならそれだけで星5つでもいいとは思うんですが、ここで4つにしとかないと他全部5つになってまうからねー ノ;・ω・三 しょうがない 変わらないものはいつまでもここにマッグガーデン刊・月刊コミックブレイド連載の天野こずえ原作 TVアニメ第3期「ARIA The ORIGINATION」第3,4話を収録したDVD2巻です 公転周期24ヶ月の水に覆われた星アクアにある 観光都市ネオ・ヴェネツィアが舞台。プリマ・ウンディーネへ向けて巣立つ 主人公・水無灯里、藍華、アリスの3人の始まり(ORIGINATION)と、 優しく緩やかな日常を情感豊かに描いた癒しの物語です (総合8/10点) #03「その こめられた想いは・・・」★★★☆☆6/10点 補修工事で変わりつつある街並み。変わってしまっても、当たり前に存在する 美術、接客、珈琲など人が映す想いの美しさを柔らかく描いています。 前回以上に美術設計が唸り、キャラクターがまるでおまけのような 気品漂う上質の建築物背景の仕上がりに溜息が出ます #04「その 明日を目指すものたちは・・・」★★★★★10/10点 トラゲット(橋渡し)のお仕事に集まった各社シングル達。 誰しも抱く今の自分への不安、見えぬ将来への諦め、苦悩、葛藤、焦りを 多角的かつ的確に捉えた作風が胸に響きます。さらに微妙な目線や唇の動きまで 繊細に描いた作画と演出の美しさ、絶妙なレイアウトも相乗効果となり、 リアリズム(作画、脚本)と可愛らしさ(キャラ、純真な挑戦心)が奏でる 4重奏の素晴らしい完成度にはもはや溜息しか出ません |