ブレイブ ワン 特別版

ワーナー・ホーム・ビデオ2008-03-07 - ワーナー・ホーム・... 価格 ¥ 2,300
home書籍CDDVDゲームソフトウェア家電キッチンおもちゃ・趣味
ブレイブ ワン 特別版

ワーナー・ホーム・ビデオ

価格(new/used): 2,300 円 / 1,679 円 より
発売日: (2008-03-07) アマゾン売上ランキング: 14792 位
DVD / 通常24時間以内に発送
[ユーザーによる評価] 平均評価: 3.5 / 総数: 36件

やはり逮捕すべきだ
結構意見が分かれている映画ですね。映画自体はジョディ・フォスター版「必殺仕事人」ですよね。それ自体は納得。愛する人を失った事への復讐は賛成。でも最後はやっぱり捕まえないとおかしいですよね。意外な終わり方でびっくりしました。それとニューヨークに住んだこと(行ったこと)もないので、生活感が全く分からないのですが、アメリカのガンショップってあんなに簡単に違法のピストルが手に入るんでしょうか??なんかすごくリアルだったんであれが現実のような気がして見てました。やはり日本では理解できない世界があるようです。
ビミョーな復讐劇
終始重苦しい展開です。ちょっと予想と違ったかな?もう少し派手な復讐劇を期待していた。他の人も書いてるけど、ラストはちょっといただけないかな? あんだけ主人公を執拗にマークしてたのに、見逃すのはどうもねぇ・・・。逮捕したほうが後味が良かったような気がする
フォスターの闇の部分

 久しぶりにジョディ・フォスターの主演映画を見つけ
 ブレイブ ワンを見ました。

舞台は、夜のニューヨークで野放しになっている悪党を誰が裁くか?
 
 これがテーマですね。警察は法に縛られ自由に動けない。
 しかし、それ以外なら自由に裁ける。ただし、犯罪行為。

 この二つのテーマを取り上げ、ジョディ・フォスター演じる彼女が
 復習と正義のために、悪党に制裁する。

と、まぁ具体的にはこんな感じですかね。
 別に大衆映画ではないんので、主人公が闇の住人やら執行人やら
 敵を倒す一流の殺し屋・・・みたいな展開はありません。

   日常の中で何もないように平気な顔で、悪を制裁する映画です。
 ・・・つまり、見所はそこなんですよ・・・

 しかしね。退屈と見てもとれます。
 そりゃ、派手なシーンはほとんどありません。
 殺しだってシンプル。
注目するのは、孤独な戦いってイメージを見るだけ。
そういう重いテーマなので、期待しすぎるのもどうかと思います。
つまり、B級作品になるのですが、まぁそんな重さが好きなら見てみましょう。
  
  何度も楽しめるほどの作品ではありませんが、
 重さをテーマにしていることを考えて見るのをオススメします。
大女優なんだから仕事はもっと選んだほうが・・・
街に巣食うチンピラの理不尽な暴力で傷つけられ恋人も殺された女性が、復讐とも憂さ晴らしともつかない
衝動的な殺人を繰り返す。そしてそんな彼女に疑惑を持ちながらも、同情(共感?)した熱血漢の刑事は…。
 縮めて書くとただそれだけの物語。とおり一遍の葛藤しか持たない主人公には感情移入できないし、彼女の行動に理解を示す
刑事の心情もあまりに単純すぎて、これまた少しも共感できません。見終えてなんのカタルシスもありませんでした。
 ジョディフォスターはとても素敵な実力派女優だと思います。お金だって使い道に困るくらい
たくさん持ってるのでしょうから仕事はもっと吟味して選んだほうがいいんじゃないでしょか。
個人的には好きなタイプ。。
鑑賞する人によって感じ方が様々だと思う。
個人的には爽快感に近いものを感じた。
もし自分がJODIEなら? 
同じことをするかもしれないと思った。
最後の部分はいまいちに感じた。
終わるのか?止められないけど、つづけることはできるのか?
そこもミドコロに感じたけど・・・・微妙だった
総じては良かった。。