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ラッシュアワー3 プレミアム・エディション |
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ラッシュアワー3 プレミアム・エディションジェネオン エンタテインメント 価格(new/used): 1,480 円 / 693 円 より 発売日: (2008-01-25) アマゾン売上ランキング: 4614 位 DVD / 通常24時間以内に発送 [ユーザーによる評価] 平均評価: 3.0 / 総数: 29件 微妙…まあ、良くも悪くもジャッキー映画です。久しぶりに公開される続編ということと、真田広之が共演するということもあり、結構楽しんで見れました。 クリス・タッカーはほっぺたふっくらのややぽっちゃり体型で、警官の制服がなかなかきつそうなのに、そんな中、街中を走るシーンや、レビューショーの楽屋のシーンも相変わらず彼らしくて、笑いを誘います。 ただ、刑事が、レビューショーに歌いながら登場するか?!それもブランコに乗って…(まあ、こういうことがジャッキー映画ということなんだろうけれど) ジャッキーのアクションもいま一つ切れがないように感じましたが、真田広之とのソードシーンはさすがに、ある意味一つの見せ場ですね。一見の価値があると思います。(もう一つはスタバコーヒーを飲む、タクシー運転手との掛け合いかな?!) でも、悲しいかな、見終わった後、印象に残っていたのは、真田広之の演技でした…。と、いいつつ、次回作が出来ればまた見るんだろうなあ…。 やはりジャッキー映画はよいジャッキーも五十を超えるご年齢・・。だけどバリバリの現役。 ジャッキー映画はアクションあり、笑いありと飽きさせない作りで楽しませてくれる。 テンポよくストーリーが進むので、飽きずに最後まで観てしまいました。 ただ今回の映画を観て思ったのが、全体的にアクションが少なくなったかなとゆう印象を受けました。 特にジャッキー絡みの格闘アクションが全体的に少ないと思いました。 相棒のカーターが珍しく一人でジャッキー並みのアクションで敵を倒していたが、ジャッキーの派手なアクションは余り見受けられなかった。 やはり年には勝てないのか・・? また今回ボリュームが少なく、一時間半もない内容でした。 個人的には文句無しの五つ星ですが、欲いえばもう少し長くてもよかったかな・・。 だがお約束のエンディングNG集もあるし、十分腹一杯になる内容だったと思います。 アクションありで笑いも取れるジャッキーはやはり偉大な人だと思う。 新しいモノに挑戦するチャレンジ精神が感じられないジャッキー・チェンとクリス・タッカーが組んだアクション映画第3弾。ファンにとっては5年振りとなる新作だ。 前2作は面白かった。本編時間も短く、見やすくてカッコいい映画だった。でも本作3はシリーズの中で1番つまらない、退屈な作品だ。 何故か分からないが、ギャグシーンがまったく笑えない。マンネリ化してしまったせいか、アクションシーンもこれといってすごいわけでもない。ストーリーも前2作と展開がほとんど同じ。これでは今まで新作を期待していたファンはがっかりだ。見る側の人達は、つねに新しいモノを要求する。しかし、本作ラッシュアワー3には、その求められている新要素がまったくないのである。 真田広之が出演しているが、ぶっちゃけ"だから?"という感じ。そもそも主人公リーと親友だったという設定に無理があったのではないだろうか。 期待されていた作品だったが、いざフタを開けてみればこれといって目新しいモノはない、グダグタなアクション映画。ラッシュアワーファンだけでなく、ジャッキーファンにも残念な作品だ。 ほっぺに肉?クリス・タッカーが少し太ったみたい。ほっぺに脂肪がついてて一瞬誰だか分からなかった。失礼な話…黒人さんって顔とか髪形とか似てる人が多いんだもん。 ジャッキーと真田さんの剣と刀を使った殺陣とかNGシーンまで吹替してあるのは最高にイイ!! 今度はパリで・・ジャッキーチェンのドタバタ映画・・ っていうと軽い感じだけど、 国際色豊かな俳優陣をとりそろえて 今度はパリの撮影。 エンディングの未公開カットも満載。 私は、楽しめました。 |