どうぶつの森

バップ2007-07-25 - バップ 価格 ¥ 763
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どうぶつの森

バップ

価格(new/used): 763 円 / 761 円 より
発売日: (2007-07-25) アマゾン売上ランキング: 12997 位
DVD / 通常24時間以内に発送
[ユーザーによる評価] 平均評価: 4.5 / 総数: 10件

見ないとレッドカードです
大人でも十分楽しめる作品です。キャラがとにかく可愛い。
上手くまとまってたし、見ていてどうぶつ村に行きたくなってきました。
見終わった後に特典の「予告」を見ていたんだけど、それを見たら
なんだか寂しくなって、また見てしまいました(笑)でも何度見ても飽きません。

しかしゲームに忠実に描かれているので、ゲームを持っている人は
ストーリーがある程度読めたかも。後、とたけけは「小栗旬」さんが
やっていたものの、とたけけが歌うときは完全にゲームに出てきた声。
せっかく下に歌詞があったんだから歌って欲しかったです。★4つに
面白い
いや面白かったですね。和めるしなんかほっとします。でも一つだけ謎が あの何故にピーチパイ?もしかして作った人テイルズオブリバースのファン・・・?
いらない事書いてすいません。でもどーしても気になったから うん
ま でも本当に良い話です買って損は無いと思います。
大人が見ても充分に楽しめる作品
まあ、せっかくだから(というのも変だが)、いちおう見ておこうかな……というような感じで、何となく見てみた。
しかし、これが意外にも秀作だった。

見る前は、村の住民たちの暮らしをほのぼのと描いて、小さくまとまった感じの作品なのかな、というようなイメージだったのだが、見てみれば、けっこうストーリーも起伏に富んでいるし、何より意外だったのは、スケール感があったこと。
何しろ、村の中だけの小さな小さな世界を描くのかと思いきや、舞台は宇宙まで広がりを見せるのだから。

お子さんをお持ちの方は、一緒に見たらすごく楽しいに違いない。
主人公の女の子が、夢を模索しながら、自分なりに頑張っていこうとする姿なんて、なかなかに、「うん、子供に見せたいな」と思ってしまった。

主に子供向けの作品ではあろうと思うが、大人が見ても充分に楽しめた。
むしろ、童心に返れて、大人のほうが楽しめたりして。

また、ゲームのほうをやったことのない人でも、普通にアニメ映画として楽しいのではないか。

意外な拾い物として、お勧めしたい。
寝るつもりが…。
子ども達にせがまれて新年早々観に行きました。実は全く興味なくて、飲んで寝るつもりでした。ところが観ていくうちに引き込まれました。思い込みかも知れませんが、凄いメッセージ性もあるように思えました。一番気に入ってる所は、トカケケさんが唄う夏のシーンで、やっぱり夏はいいなぁって改めて感じました。そして、サリーとあいの別れのシーンや、アポロさんとビヤンカさんの大人な話しも良かったです。結局飲まずに最後まで子ども以上にハマってた父でした。本当に癒される(そして、ちょっぴり泣ける)作品だと思います。DVDの発売ずっと心待ちにしてました。
観て良かったと思います。
 あのニンテンドーDSの大人気ゲーム『おいでよ どうぶつの森』が映画になりました!
…ということで最初は正直どうなんだろうと思っていましたが、
とても楽しめました。

 主人公『あい』が、どうぶつ村に引っ越してきて様々な人と出会い
そして四季をとおして少しづつ成長していく物語。
 映画になるということはもちろん声優さんが参加されるわけですが、
いつもゲームの中ではどうぶつ語をしゃべっているのに大丈夫なんだろうかと思いました。(笑)
ですが、そんな心配などいらず全然違和感のないその登場人物にあった声がとても臨場感を高めてくれたと思います。
音楽もゲームで使われている曲をアレンジして使ってあるせいか、「あ〜!あの場面の曲がこんなところで使われているんだ」とか思いながら観ることが出来ました。

感想としてこの映画を観て思ったことは、
最初は何の夢も持たなかったあいが夢をみつけ、夢のために一生懸命になる姿が
とても共感できたと思います。
 というより自分の夢のために頑張れることがもの凄くうらやましいなーと思いました。

僕もあいに負けないように、自分の夢に向かって頑張ろうと思わせてくれる作品でした。
本当に観てよかったです!